中野三玖「だっかんじぇらしー」
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75:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:07:40.59 ID:O5UHSv/Z0
「あいつはもっと気持ちよさそうにしてたのに、お前は意外と反応薄いのな」
「……なっ!」
「エロい女としてやっていくのなら、もっとなんかあるんじゃないか」
「で、でも。声出したらバレちゃう……」
「そんな心配する奴が学校でおっぱじめるわけないだろ。心のどこかで期待してたんじゃないか? 見られたり、聞かれたりするの」
「いじわる言わないで……」
「じゃあ、言い方変える」
「うぅ……」
「声、聞きたい」
「…………変な子って思わない?」
「それはもう思ってるから心配すんな。ここから評価が変わることなんてそうそうねえよ」
「いっ、いじわるぅ……。フータローのばかぁ……!」

 とかなんとか言いながらも、言葉の端々が乱れ始めていた。俺の愛撫に合わせて普段からは想像もつかない高くて甘い声が、控えめながらに俺の耳朶を打つ。


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