76:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:08:18.13 ID:O5UHSv/Z0
「んっ、んぅ……!」
「三本入った」
「ゆっくり、ゆっくりしてぇ。またイっちゃうからぁ……! あっ、ダメ! そこ、敏感で……!」
言葉では俺を止めている癖に、三玖の腰は先ほどから快楽を求めるように、何度も何度も前へ後ろへ小刻みに振動していた。腕は思い切り俺を抱きしめていて、背中あたりからみしみしと関節の軋む音がする。
それにしても、ものの見事に性感帯が二乃と一緒だった。五つ子やっぱりやべえなあなんて思いながら、拙いテクニックで彼女の膣内をかき乱し……そして、三玖が高まってきたタイミングで、動きをぴたりと静止させた。
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