【艦これ】 ??『鳳翔さんを帰して欲しければ安価に従うずい』【安価・コンマ】
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31: ◆qEuo2IzOFc[saga]
2018/12/15(土) 23:45:12.69 ID:FVI2OEX60
自慰行為を整備員たちに見られた加賀は、保管庫の片隅に何故か設置してある仮眠用のベッドに連れてこられた。

遠慮なく肩や腰に回される手が不快なのに、ベタベタと撫でまわされるたびに体が熱くなる。

「へへへ、それじゃ早速綺麗にしてもらいましょうか」

ベルトを緩め、目の前に差し出された本物の男性器に加賀は思わず眉をひそめた。ち号の方も独特の匂いがしたが、これはそれを上回る。あまりの悪臭に涙が出てきそうだ。

それを我慢して片手に持ち、亀頭を咥えると、チーズにも似た発酵臭と強烈な塩気が頭をしびれさせる。


「あ〜久しぶりの生の女サイコー。それも加賀さんとかラッキーだぜw」

「ここ数日カンヅメで碌に風呂入れてないからな。俺のもしてくださいよ」


フェラの最中にも関わらず、もう一人が露出した性器を加賀の片手に握らせる。そのまま、男性器ごと掴んだ加賀の手で扱き始める。

ざらついていた手触りが段々とヌメり、扱く手付きが早くなるのがわかる。


「ん、ふ。うぇ」

「いきなりだなお前ら。バレたらまずいのは俺たちもなんだし、服ぐらいは脱がせろよ。ああ、加賀。髪紐もほどくぞ、汚したくはないだろ」


両手がふさがり顔も固定されている状態で、最後の一人が服を脱がせてくる。

スルリと下半身を裸にすると、上半身も片手ずつ離させて手早く脱がせる。器用なものだと現実逃避気味に思ったところで、男の手が髪に伸びた。

今日の髪紐はお気に入りのもので、本当なら触らせたくないが、それでも男たちに汚されるよりはずっとましだ。

無言を肯定とみなしたのか、丁寧に髪紐を解くとベッドの端に衣服とともに置いておく。


「あれ、先輩髪フェチだったんすかw」

「うっせえ、俺の勝手だろ。それより俺も混ぜろよ」

「あ、狡いですよ先輩」

「手も口もお前らが塞いでるんだからここしかないだろ」


自らも脱いだ男が、加賀の腰を軽く持ち上げると自分の上にまたがらせた。

既に勃起しているそれの上に乗り、ちょうど素股しているような体制になる。膣口を浅く擦る刺激が昂った体にもどかしさを伝える。

思わず腰を揺らすと、男は再び腰を捕まえて持ち上げてしまう。素肌と触れ合っていた粘膜が急に大気に触れる冷えと切なさから男に目を向ける。


「そんな目をするなよ。そっちも悪くはないが、もっとイイところがあるんじゃないか?」

「ッ!」

「加賀さん、先輩ばっかじゃなくてこっちもちゃんと相手してくださいよ。お手々が止まってますよ」

「そうっすよー先輩だけ狡いっすよ」


意地悪げに笑う男に一瞬頭が熱くなるも上半身を捕まえる男たちに引き戻され、そのまま三本目の男根に腰を下ろしてしまう。


「んん゛っ」

「あ、ヤバイ出そう」

「俺も俺も」


口と左手の中で二本の肉棒が更に膨らみ固まると、そのまま黄ばんだ白濁が解き放たれた。

「ぅげほっ、ぇ、う、けほ…――あぁっ!?」

顔や裸の胸に熱く粘つく飛沫が飛び、思わずむせたところに下から胎を突きあげられた。


「悪いがまだまだ休ませるつもりはないぞ。ほら、お前らも服脱いで来い、この後も仕事なのに汚したらどうする」

「はいはい。確かに明石さんにバレたらチンコ解体されそうですね。すぐに戻ってきますから加賀さん独り占めはダメですよ」

「あーこのまま一日中加賀さんとヤッてたいけどそうはいかねえかぁ。ま、バレたらその時は明石さんもヤッちゃえばいいんじゃないっすかw」


そのまま、男が胎内に一発出した後は、立ち代わり入れ替わり全身の穴という穴を犯しつくされた。


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