【艦これ】 ??『鳳翔さんを帰して欲しければ安価に従うずい』【安価・コンマ】
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45: ◆qEuo2IzOFc[saga]
2018/12/17(月) 23:55:47.39 ID:yLAln8sn0
「……あらあら」


加賀さんの瞳に冷たい光が宿る。


「裸で犬の物真似させられてこんな風にするなんて」

「やっ、これは床っ!?」


とっさに口を突いた反論は肩を突き飛ばされた衝撃でのみこまれ、そのまま背後のマットレスに倒れこむ。

ブルンと振れた男根が、瑞鶴のほっそりとした腹に押し付けられた。


「わん、よ。頭も下半身も出来の悪い犬には躾が必要ね」


足袋をはいた右足で瑞鶴の男性器を踏みしめた加賀が、クスリ、と笑んだ。

瑞鶴を見下ろすその瞳は、劣情の赤と、侮蔑の青が交じりあい、瑞鶴が見たことのない、妖艶な美しい紫に輝いていた。


「ひ、っふ、う、あ、わ」

「そんなに私の足がいいの?踏まれて扱かれて喜ぶなんて、あなたは犬と比べるのも烏滸がましい変態ね。」

「わ、わん、わん!」


マットの上で服従のポーズをとる瑞鶴の手足は肉球のグローブとスリッパに包まれて、シーツを掴むことも足を踏ん張ることもできず、重心を抑えられているため転がる事さえ困難だ。

赤黒く脈打つ肉棒が、押さえつけられたむき出しの腹によだれを垂らしながら加賀の玩具にされるのをじっと耐えるしか術はない。

生えたての竿を滑るスベスベの足袋の生地と肥大化した陰核のごときカリ首に引っかかる足の指の股、頭上から降ってくる嘲りと蔑みを含んだ言葉と眼光、

初めて味わう男の快楽に瑞鶴が耐えられるはずもなく。

ひと際強く、先端から根元に向けて足の指で削ぐ様に扱かれた瞬間、盛大に発射した。


「わ、わん!わん!わ、あぁぁああああ!!?」

「きゃっ」


強く扱かれた反動で跳ね上がった男根は、前後に鎌首をもたげながら天井に届かん勢いで精子をまき散らす。

それは、放心した瑞鶴の全身はもちろん、正面にいた加賀の顔と発射口の間近にあった右足にも飛び散った。



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