【艦これ】 ??『鳳翔さんを帰して欲しければ安価に従うずい』【安価・コンマ】
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47: ◆qEuo2IzOFc[saga]
2018/12/17(月) 23:58:53.36 ID:yLAln8sn0
瑞鶴の目の前にいたのは、先ほどと異なる装いの加賀。いつもの道着と膝上の変形袴は先ほどのままだが、その下は素足に赤のピンヒールだった。

すらりと伸びた瑞鶴より幾許か色白の生足に、血のように鮮やかな赤が艶めかしい。

思わずつばを飲み込んだ瑞鶴の前で加賀の右足が再び上がる。袴の奥、足の付け根が見えそうになるも瑞鶴の目はピンヒールに釘づけにされていた。

薄暗い部屋の中、月明かりに妖しく浮かび上がる赤の先端は瑞鶴の小指ほどの太さもない。なるほど、これで踏まれれば先ほどのようにもなろう。

ぼう、と座り込んでその足の行方を眺めていた瑞鶴の股座に踵が落ちる。


「ぎっ、ぃいい!?」

「返事はわん、と。何度言わせれば分かるのかしら。人の足を見て勃起させるとはまったく度し難いわね」


中途半端に硬度を取り戻しかけていた瑞鶴の肉棒のど真ん中に、まるでピン止めのように突き刺さっていた。

下がマットでなく固い床だったならば、冗談抜きで貫いていたかもしれない勢いだ。


「ほら、もっと固くしないと本当に潰れちゃうわよ?好きなんでしょう、私に踏まれるの」

「わんっ、わん!」

「あら、本当に持ち上がってきた。じゃあ、もう少し体重こめましょうか。嬉しいならちゃんと返事なさい、駄犬」

「ぐっ、ぎ、あ、わ、ん、わん!わん!」


どうすれば固くなるのかなんてわかるはずもないが、加賀さんに罵られ踏みつけられるのを感じながらおちんちんに意識を集中すると少しずつ血が集まってくる。

その途端、加賀さんがこちらに顔を寄せてきた。乗せているだけだった足に体重がかかり、その上グリグリと踏みにじってくる。

今にも男根がちぎれそうな痛みと恐怖に力づくででも逃げ出したいが、それ以上に間近に迫る加賀さんの顔から目が離せない。

色白なだけに薄暗くとも目立つ上気した頬、僅かに弧を描き、開いた隙間から形の良い歯と短い呼気が漏れる唇、そして、興奮と情欲に染まり、たった一人しか映していないうるんだ瞳。

其処に映る女の顔の酷さったらない。加賀さん以上に真っ赤に染まった顔に、両の目から途切れることなく涙を流している。

まるで犬のように荒く息を吐く口からはだらしなくよだれが垂れる。そして何の冗談か頭には犬耳がついている。


「加賀さっ、も、無理、出したい!出させて、お願いしますからぁ!!」

「仕方ないわね、ほら」


今度はゆっくりと上げられた足に合わせて、爆発寸前の男性器が天を衝く。



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