【艦これ】 ??『鳳翔さんを帰して欲しければ安価に従うずい』【安価・コンマ】
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48: ◆qEuo2IzOFc[saga]
2018/12/18(火) 00:00:45.15 ID:vPygsz/F0
その鈴口には、ピタリと ピンヒールの先端が合わせられていた。


「へ」

「わん、と言いなさいと。言っているでしょう」


発射寸前でぱくりと開いた肉棒の先に、ピンヒールの踵が差し込まれた。

ツプ、とホットドッグに串を刺すような感覚とヒヤリとした冷たさを感じた次の瞬間、

瑞鶴の男根は爆発したかのような熱と痛みに包まれた。

せり上がってきた精液がヒールにせき止められることで、瑞鶴の陰茎は今にも破裂せんばかりに膨れ上がった。


「あ、あ、がああ、あういあああいあえああおあおえああ!?!!???ぬ、に、抜いでぇえええ! あ、が、が賀さんん゛ん!?」

「お仕置きって言っているでしょう。ほら、あと十秒我慢よ。いーち、にーい、」


再びグリグリと尿道をいじめ始めた加賀さんがあからさまにゆっくりと数えだした。


「あ、ぎ、じ、じゅうびょお…?」

「はーち、きゅーう、……きゅーう、きゅーーーう、きゅーーーーーー」

「な、ま゛っ、お願いします!イカせてくださいぃ!!も゛う、死んじゃうがらぁあ!」

「こらえ性のない子ね、ほら」


そう言って加賀さんは先ほどの足袋のようにスルリとヒールから足を抜いた。

私の肉棒の先に刺さったままのピンヒールは踵を起点にブラリと揺れると、吹きあがる白い噴火に押し上げられ、宙を舞った。


「おっ、あ、ぎ、いぃいぐぅううううううううううう!!!?」


最早精液というより塊と言っていい形で広がった鈴口から飛び出したザーメンは、天井にびちゃりと張り付くも、一呼吸おいて腹の上に落ちてきた。

人生で感じたことがないような快楽に頭を打ちのめされた私は、消えゆく意識の中でそれだけを感じた。


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