【艦これ】 ??『鳳翔さんを帰して欲しければ安価に従うずい』【安価・コンマ】
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82: ◆qEuo2IzOFc[saga]
2018/12/24(月) 22:08:10.89 ID:97Kzn3Qv0
お久しぶりです 再開します


嬌声を上げ弓なりに反る瑞鶴の背中を視姦しながらひたすらにピストンを繰り返す。

――随分と、白く、細い。

素直にそう思った。空母艦娘、特に発艦に弓を用いるものは、通常の艤装を用いた鍛錬とは別に、日常的に弓道場にて弓を引く。

そのため、戦艦や駆逐艦と比べて日焼けしにくく、同時に体格の割に肩幅はしっかりとしている。

それを勘案しても暗い部屋の中、月明かりに照らされる瑞鶴の裸体は白粉でも塗したかのように白く際立ち、両の手を布団について震えながら耐える肩は折れないかと不安に思うほど華奢だ。

それは、瑞鶴が新参の空母であることもあるだろう。だが、それ以上に瑞鶴を特別に思っているからだと、ここにきて加賀は自覚していた。

女同士だとか、脅してからの強姦であるとか、そもそもこの件は電話の主が悪いとかそんなことは最早意識の外で、加賀はこの瞬間、確かに瑞鶴を求め、愛おしく思っていた。


ただし、あくまでもそれは恋人としてではない。

反抗するものを屈服させ、自らの肉体で臨まぬ快楽に喘がせ、意思も尊厳も肉体もすべてを壊して自分だけのものにしたい。

幼子がお気に入りの玩具を独占しようとして、力加減を間違えて壊してしまうような、無邪気で残酷な執着だった。

加賀の吐き出した欲望に溺れ、喘ぐように口を開く瑞鶴を見ながら、加賀は1つ思いついたことを口に出した。


「今日は、こちらで遊びましょうか」

「うぇ?」

「瑞鶴のアナルが一晩でどれだけ開くようになるか試してみましょう」


理解が追い付かないのか、ポカンと口を開きアホ面を晒している玩具が正気に戻る前にと、手早く手足を拘束する。

今回は以前のように途中でほどけないよう、酒保で購入した手錠だ。おまけで色々ついてきた。


「ちょ」

「丁度いいところにイチジク浣腸と注射器もあるわ。腸内洗浄もしておきましょうか」

「まっ、アッーー!?」



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