【艦これ】 ??『鳳翔さんを帰して欲しければ安価に従うずい』【安価・コンマ】
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84: ◆qEuo2IzOFc[saga]
2018/12/24(月) 22:15:57.57 ID:97Kzn3Qv0

中身を下水に流し、バケツ自体は廃棄処分して自室に戻ってくると、瑞鶴はうつ伏せになってまだ泣きべそをかいていた。

それでも私が戻ってきたことに気づくと気丈にも目尻を吊り上げ睨んでくるが、すぐに顔を赤くしてうつむいてしまう。


「うう、もうお嫁にいけない……」

「知ったことじゃないわね。さて、続きを始めましょうか」

「もう好きにしてくださいよ…」


逃げ出す気力もないのか、両手は自由だというのに足枷を外そうとした形跡もなく、やる気なさげに尻だけを持ち上げてきた。

それに若干の張り合いのなさを感じつつ、帰りに酒保で買ってきたゴム手袋をつけると、同じく買ってきたローションを手に取る。


「何それ、前に明石さんのところで見たことあるような……」

「あら、よく知ってたわね。そうよ、これをこうして」

「んっ、冷たっ!」


突然の冷感から逃げるように跳ねた腰を、未だ青い桃を片手でわし掴んで抑え込む。

ローションを指先によくなじませると、中指で括約筋をほぐすようにしわの一本一本を撫でていく。大量の排泄で強張っていた肛門が徐々にほぐれ、ひくひくと反応しだした。


「冷た、く、ない?……あれ、何かお尻が熱く」

「早速効いてきたわね。痛覚を鈍らせる効果もあるそうだけど…」

「あ、や、お尻開かないで…」


髪紐をほどき波打つように背を流れる黒髪と、律儀に嵌めてきた首輪の艶のある赤が背中の白さに映える。

その下、未熟な果実を思わせる尻の間、菊門が押し広げられ、粘膜にぬめり蠢く腸壁の鮮やかな色が、まるで食虫植物のようにこちらを誘って来る。

当の瑞鶴にはその気はなさそうだというのに肉体は加賀を貪欲に求める。欲望のまま、肉棒を突っ込んでかき回したい衝動にとらわれそうになるが、唾を一度飲み込んで我慢する。

それと同時、加賀の頭に何故自分がこんな我慢しなければいけないのかと理不尽な怒りが湧く。怒りのまま、瑞鶴の尻を1つ叩いて悲鳴を上げさせると、指をアナルの中に侵入させた。


「きゃっ!……って、あ、そんな、指入れないで…汚いよぉ……」

「さっき浣腸したし、ゴム手袋してるし問題ないわ」


二本に増やした指で肛門をかき分けると、括約筋の弾力で指を押し返しながらも素直に開いていく。

少し面白くなってきて、親指を追加して三本指で開いたり閉じたりしていると、急に窄まって指を締め付けてきた。


「加賀さん!人のお尻で遊ばないでください!」

「あら、折角人が楽しんでいたのに。全く、五航戦は無粋ね」

「いいから、やるならさっさとやってくださいよ!」

「そう?じゃあ遠慮なく」

「え、お゛お゛ぉ!!?」


もう少し慣らしが必要かと思っていたが、本人の希望なのでさっさと男根を挿入することとした。

なるほど、確かにローションでヌメヌメと光る瑞鶴のアナルはあっさりとそれを受け入れた。

ズンズンと抽送するたびに前方から発情期の豚のような悲鳴が聞こえるが特に気にはしないことにした。

奥に進むときは襞が押し出そうと絡みついてくるくせに、引き抜くときは肛門が面白いように伸びて縋り付いてくる。

これは面白いし気持ちいい。保管庫で男共が妙にアナルにご執心だったのもうなずけるものだ。



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