モバP「辻野あかりの親愛度を上げる」【R-18】
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10: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/12/22(土) 11:00:59.84 ID:CLV5vqYpo

●【親愛度600・E】


プロデューサーさんが、いつの間にかコンドームを手にとって、ぴりぴりと包み紙を切っています。
私、気づきませんでした――プロデューサーさんがお風呂場を出た様子はありませんでしたから、
あれはきっと最初からプロデューサーさんがお風呂場に置いていたんでしょう。

さ、最初から、こうやって、ここで、私と、するつもりだったんですね……。
私は、完全に手のひらの上で踊らされてます――それが、心地よい、安心できるとも思えてます。

コンドームが取り出されて、それがプロデューサーのぬるぬるしたおちんちんに被せられるのを見て、
私の、その、アソコ――おまんこが、触られても居ないのに、きゅっきゅって切なくなります。

完全に、覚えさせられちゃってます。
そりゃあ、はじめての時は痛かったですけど、
それから何遍も優しくシてもらって……うう、こっちでも思い出しちゃってます。



プロデューサーさんがお風呂場の椅子に座り、
私に上からまたがるよう促します……うう、だいじょうぶなのかな。
いつもと違って不安定で……いつもより、ぎゅーっとしっかり支えてくださいね。

「ふあぁ……あ、あっ……」

プロデューサーさんの肩に手をついて、そこから股を開いて……うう、恥ずかしい。
自分からえっちをせがんでるみたいです……いや半分はあってるんですけど。

ゆっくり、ゆっくり、プロデューサーさんのゴム付きのおちんちんに向かって……

保健体育でやりました。
避妊してるから、ほとんど妊娠の危険とか無い、無責任にぐっちゃぐっちゃシ放題の……なんて言ったら、
先生に怒られちゃいますね……とても言えません。

そんなこんなでふらついてたら、焦れちゃったのか、
プロデューサーさんが私のお尻と腰をがって掴んで、引き下ろしてきて――

「あ――くあぁっ、ああっ、な、かぁっ……♡」

ぐりゅりゅって、勢いよく、入って、しまいました……。
なかで、息がつまるほど入っちゃって、それから、前の……く、クリトリスが、ずりゅって、擦れて、
こ、声、出ちゃいます――もう、我慢、できませんっ。

「はぁううぅっ♡ ぷ、ぷろでゅーさーさんのっ、お、おく、までぇ……♡」

お、お――おまんこ、おく、ずぶ、ずぶずぶって、い、いっちゃい、そうです……。

「はぁー……♡ はーっ、あ、あっ……♡」

そこからしばらくは、プロデューサーさんは動かないでいてくれました。
動いたら、不安定なお風呂場の椅子では、私を支えきれないと思ったから……でしょうか。
その気遣いが、別の意味でも私に幸いしました。

「ふあぁ、あぁっ……あかりんご、ちゃんと、ナカまで、シてくれてますか……♪」

挿入の衝撃が落ち着くと、プロデューサーさんに押し込まれてるおちんちんと、
私の上体を支えてくれている腕とか胸板を感じる余裕が出てきました。

「つながって……ますね……♡ あは……お風呂場で、シちゃってる……♪」

ふと横を見ると、プロデューサーと繋がってる私が、曇った姿見の中に見え隠れしていました。

本当は、カラダを綺麗に洗う場所のはずのお風呂場で、セックスなんかシちゃってる。
背徳感に、プロデューサーさんにかかえてもらってる背筋がぞくぞくします。




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