モバP「辻野あかりの親愛度を上げる」【R-18】
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8: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/12/22(土) 10:59:35.20 ID:CLV5vqYpo
●【親愛度600・C】
抱きすくめられて、ちゅ……ちゅって、頬や、額に、キス、してもらいます。
赤いリンゴに唇寄せて、なんて。
カラダが熱くなってたのが、頭までぽーっとゆだってきちゃいます。
それから、唇と唇、舌と舌の、大人のキス――あ、あははっ、同級生が知ったら、どう思われるでしょう。
くちゅ、くちゅって、口と口の間で、もういやらしい音がしちゃって。
その上、歯とか舌の裏とかこすったりこすられたりすると、背筋がそわそわします。
「ぷは……はぁ、あ、あっ……♡」
でも、嫌な気分じゃないです。
このままプロデューサーさんに食べられちゃってもいいかな、なんて思ってしまいます。
キス、しながら、プロデューサーさんは頭を撫でてくれます。
まとめた髪を崩さないように、そうっと――それが、嬉しいけど、じれったいです。
もっとぎゅっと、くしゃくしゃって、シて欲しいんです――言葉代わりに、私の方から腕を回します。
腕を回したプロデューサーさんの肩は、洗ってあげているときよりも、さらにたくましく感じられました。
安心感と興奮とがないまぜになって、カラダもココロもふらふらしちゃいます。
そうこうしているうちに、私のフトモモあたりに、
プロデューサーさんの――お、おちんちんが、固くなっているのがぴたぴた当たります。
私で大きくしてくれてるんだ――♡ と思うと、早くも女の子のところがきゅうって感じちゃいます。
ま、まだ早いですよね。
そういえば、ここは洗ってません――あ、洗って差し上げます!
どうぞ、えんりょ、せずにっ!
プロデューサーさんと目を合わせながら、プロデューサーさんの大事なところを触る――
目で直接見えませんが、そっと手探りで大きさを測り、指で筒型をつくって先っぽを包み込みます。
そこから、しゅこしゅこ、くちゅくちゅって、私も優しく……手でこすると、
プロデューサーさんのおちんちんも、根本からびくって反応します。
そのまま、キスを続けながら手をしゅこしゅこ、くちゅくちゅやってると、
さらにおちんちんが大きく上向きになって、先っぽのほうがぬめってきます。
すると、反撃でしょうか。
今度はプロデューサーさんが、私のおっぱいに……脇の下のあたりから、
徐々に指先を推し進めてきて、くにゅ、むにぃって撫でてきます。
「はぁう……♡ お、おっぱい、ですか……?」
おっぱいは、その、ないワケじゃない、ですけど……ウエストとの起伏の差が物足りないというか。
それもあって、前にシェイプアップの名目で、
ウエストとアンダーバストのあたりをプロデューサーさんに何度もモミモミしてもらって以来、
なんだかプロデューサーさんの手付きを覚えてしまって。
こう、軽く指先で撫でられるだけでも、
今までやってもらった触り方が、肌の下に勝手にリフレインしてきて、
「んんぁあっ……♡ ぷ、ぷろでゅーさー、さんっ……♡」
くせに……♡ くせに、なっちゃってます……♡
それに、おっぱいの下のあたりをゆるゆる擦られると、
私の心臓がどきどきしてるのまで触られちゃってる気分で、
ひょっとして興奮してるの完全に筒抜け、じゃないですか……?
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