39:>>1[saga]
2019/01/26(土) 21:59:05.04 ID:I0vKtoHDO
>>36の続き
射的場と書かれた看板を掲げた古いバラックがあったので寄ってみた。
「射的か。懐かしいな」
40:>>1[saga]
2019/01/26(土) 22:08:37.61 ID:I0vKtoHDO
「えーっと、ここにお金を入れて……」
いつの間にか結衣が無人の店内にあるボックスに金を入れてた。
「やるのか?」
41:>>1[saga]
2019/01/26(土) 22:23:16.01 ID:I0vKtoHDO
「……」
結衣が装填を終え、銃で棚の真ん中に置かれているぬいぐるみを狙う。射的の都合上カウンターに腕を置いて腰を後ろに突き出す格好になるので、後ろの俺からすると尻をつき出しているように見える。
――ぽんっ!
42:>>1[saga]
2019/01/26(土) 22:33:14.96 ID:I0vKtoHDO
「きゃー! やったぁー!」
落ちたぬいぐるみは下の傾斜を滑り落ちてきて結衣の手元に届く。人の手が掛からないようになっているようだ。
「どう? 見た? あたしの腕前を!」
43:>>1[saga]
2019/01/27(日) 02:43:22.69 ID:T+MnQiwWO
「なら、予想外のリアクションを見せてやろうか?」
「ヒッキーもやるの?」
「いや、俺が狙うのはお前だ」
44:>>1[saga]
2019/01/27(日) 19:24:29.70 ID:rmPYqA91O
俺はペニスという名の自動小銃を結衣に突きつける。
「行くぞ、結衣」
「ああん……ヒッキーのが……入ってくる……んんっ!」
45:>>1[saga]
2019/01/29(火) 18:25:57.27 ID:rHPnv/sAO
腰を振り、結衣の膣奥を連打する。俺達の間に挟まっている浴衣のおかげで激しくしてもパンパンと肉を打つ音がしないから助かる。
「あああんっ……! さ、最初から……激しいっ!」
「当たり前だろ。突きは銃剣術の基本技だぞ、速さと強さが無きゃ駄目に決まってるだろ」
46:>>1[saga]
2019/01/31(木) 18:52:40.51 ID:noH+RHSwO
浴衣の懐に手を差し込んで結衣の胸を揉む。
「あん……はぁあん……おっぱいもおまんこも気持ちいぃ……」
「もっと気持ち良くしてやるよ」
47:>>1[saga]
2019/01/31(木) 19:13:17.92 ID:noH+RHSwO
「ああん……ヒッキーの精液、全部あたしの敏感な所に当たってぇ……あふぅ……んんっ……」
俺のバースト射撃を喰らって恍惚の結衣。
「はぁはぁ……どうだ? 俺の射撃の腕の冴えは?」
48:>>1[sage]
2019/02/22(金) 23:22:51.23 ID:0dlIQhklO
保守
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