【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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[saga]
2019/02/12(火) 01:32:52.18 ID:NK1f0fVP0
千早「ぁ……っ!?♥♥♥ひ、ひぃぃっ♥♥♥今はやめて、ぁあんんっ♥♥♥♥」
聞こえてきた言葉に気をとられているうちに、また、乳首への責め、が♥♥♥♥再開して…っ♥♥
中の、寄生触手もいっしょになって♥♥♥うねうねして、からみついてくる…ぅ♥♥♥
『もう一度。もう一度、試す』
『このメス胸に、別の触手、植えられている。同時に責める』
『また、イカせてやる。胸でイカせる』
それに、この、言葉…♥♥♥淡々と、有無を言わさない強烈な、思念みたいなものが♥♥
まるで直接、鼓膜に送り込まれてくるみたいに……っ♥♥♥
『びくびくしてきた。またイキそうに、なっている』
『イけ。胸でイケ。イってしまえ』
『イカせる。マジシャンをイカせてやる。イケ』
だんだん、声が、命令するみたいな強い口調に、なってきて…♥♥♥
そして、最後にっ♥♥♥寄生触手ごと、千切れそうなくらいに強く、吸引され♥♥♥て♥♥♥♥
千早「……ひゃうぅううぅっっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥い、イクっ♥♥♥♥乳首でイっひゃうぅぅうぅ!?♥♥♥♥♥」
……声、すら♥♥おさえられない…♥♥♥♥胸だけで、また……私♥♥♥触手で、アクメさせられて……♥♥♥♥
『またイった。このメス、気に入った』
『マジシャンは休ませない。すぐに、イかせてやる』
『胸だ。胸の触手も使う』
『クリトリスも責める』
『クリトリスでもきっと、イク。イカせる』
イソギンチャクたちの声が、また、増えた…♥♥ そう思ったときには、衣装の、裾のあたり…ずらされて♥♥♥
中にぬるぬるした触手♥♥♥入ってきてる、……さっき、言ってた、じゃあこの次はっ♥♥♥
千早「いっっ♥♥♥♥あひぃいぃいいいっっ♥♥♥♥♥」
クリトリス♥♥♥♥にっ♥♥おもいきり、吸い付かれて、っ♥♥♥♥
触手の、口で♥♥♥♥じゅぽじゅぽって♥♥♥しごかれるみたいに、されて♥♥♥るっ♥♥♥
『今度もまた、イった。マジシャンのくせに』
『クリトリスを吸っただけで、イカせた。すぐにイった』
『このメスは弱い。触手に、弱い』
『もっと、イカせてやる。まだイカせる』
そして、もう全部、ばれてる♥♥♥私が、さっきからイカされまくってる、こと…♥♥♥
イソギンチャクの触手なんかで♥♥♥いいようにされて♥♥♥しまってること、全部……♥♥♥
『同時に試す。同時にクリトリスと乳首を、責める』
『そうだ。きっとまたすぐに、イク』
『マジシャンをイカせる。何度もイカせてやる』
『イってしまえ』
『そうだ、イってしまえ。イケ。触手でイケ』
言い終わらないうちに…♥♥乳首と、クリトリスの♥♥♥触手♥♥♥♥寄生触手までっ♥♥♥
全部…♥♥♥また、吸い上げてきてる♥♥♥こんなの♥♥♥たえ、られない、イカされる、ぅぅぅっ♥♥♥♥
千早「だ、め♥♥♥らめぇえっ♥♥♥んひぃっイク♥♥♥イクぅうぅぅーーーっ♥♥♥♥♥」
………ま、た私…♥♥♥こんな…あっさり、イって……♥♥♥♥
身体、力がもう、はいら、ない…♥♥♥
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