【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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105: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/12(火) 01:33:24.79 ID:NK1f0fVP0
『まただ。胸と、クリトリスでイった』
『このマジシャンは簡単に、イク。もっとイカせる』
『いいメスだ。だから、種付けする。種付けしてイカせる』

千早「……そ、そんな…っ♥♥♥」

また聞こえてきたイソギンチャクたち…♥♥♥の言葉に、思わず声に出してつぶやいてしまう。
その震えきった声が、私自身のものと思えなくて、よけいにショックだった。

千早(…私の言葉は、聞こえていない……?一方通行、みたいな………)

会話が成り立つとも……懇願が、通用するとも思っていないけれど、それにしても一方的すぎた。
まるで、連中の強烈な思念だけが私の耳に直接、流れ込んできているかのような………

千早「ぁ、っ…!?♥♥や、やめ………♥♥♥」

さっきの言葉で何をされるか、すでに知らされていても……足をさらに開かされ、半端な悲鳴が漏れてしまう。
衣装の、クロッチの部分を脇にずらされて、…おま○こ♥♥♥♥お尻の穴、も…♥♥♥外に、さらされてる…♥♥♥
そして……ぁ、あ、触手が…♥♥♥♥イソギンチャクの、触手おち○ぽ♥♥♥♥ゆっくり、近づいてきてる……ぅ♥♥♥♥

『あのメスはこちらを見ている。触手を、じっと見ている』
『待ち望んでいる。種付けされたがっている』
『孕まされて、イカされたいと、メスとして願っている』

千早「な、っ!?ち、違う、私はそんな、こと………♥♥♥」

また、複数の声が聞こえてきて、好き勝手に言われている内容に、思わず声を上げる。
私はあんな……触手おち○ぽ♥♥♥♥なんて、……種付け♥♥♥♥されたいなんて、……思って、 ……

千早「ひ、っぐ、〜〜〜〜♥♥♥♥♥んぅうぅ♥♥♥♥ん、んあぁあぁあぁあっ♥♥♥♥♥」

はいって、きた、ぁ…♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥♥挿入れ、られて…♥♥♥♥イ、ってるっ、私♥♥♥♥
また♥♥♥♥イソギンチャク…♥♥♥♥なんか、に♥♥♥アクメ、させられて…♥♥♥♥

『またイった。入れただけで、イったぞ』
『全身がびくびくしている。明らかに感じている』
『ま○この肉が、からみついてくる。触手をしめつけて、くる』
『もっとだ。もっと、イカせてやれ』

そのまま、お尻と…♥♥♥お○んこの中のおち○ぽ触手♥♥♥♥ずぽずぽって、ピストン♥♥♥♥されはじめて、っ♥♥♥
さっきまでの、クリトリスも♥♥♥♥乳首もっ♥♥♥いっしょに、また責められて♥♥♥るぅ♥♥♥♥こんな、の…♥♥♥

千早「ぁひっ♥♥♥♥ぁ、あぁあんっっ♥♥♥♥♥いやぁぁ♥♥♥♥抜い…ぁはあぁあぁっ♥♥♥♥♥」

『クリトリスを責められて、ケツ○ンコがぎゅうぎゅうと、きつくなった』
『ま○こも締りが、よくなっている。すばらしいメスだ』
『マジシャンの中でも、特に、触手が好きなようだ。もっとイカせる』
『そうだ、種付けしてイカせて、やる。触手で、孕ませてやる』

千早(い、いや、こんな…♥♥♥雄の、本能だけのやつらにっ♥♥♥♥中出し♥♥♥♥されるなんてらめぇっ♥♥♥♥)

気持ちばかりが、焦ってしまう、でも…♥♥♥手も、足も縛られて♥♥♥吊るされて…♥♥
前も後ろも…♥♥♥イソギンチャク触手で犯されて、っ♥♥♥♥もう、私、……逃げ、られない、このまま…♥♥♥


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