【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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134: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/18(月) 19:09:17.96 ID:k0V/b8wR0
あずさ「……でもその路線は、あっちの千早ちゃんがいちばんなんじゃないですか、うふふ♥♥」

途中から会話に加わってきたあずさが指差すほうを、総帥も、ほかの幹部たちも見やる。
複数体のイソギンチャクに囲まれたシャイニング・チハヤは這いつくばったまま、大量の触手ペニスに嬲られていた。

千早「んひいぃぃっ♥♥♥♥♥イソギンチャクしゃまっ♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥きもちいいのぉ♥♥♥♥♥」

千早「マゾ犬シャイニング・チハヤにっ♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥くだしゃいっ♥♥♥♥子宮♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥させてぇ♥♥♥♥♥」

腰の後ろで組んだ手を縛り上げられ、目隠しをされて、前後の穴をイソギンチャクたちの無数の触手にほじり抜かれる。
その屈辱的な姿勢と仕打ちを心から受け入れ、奴隷マジシャンとなった千早は歓喜の叫びを上げ続けていた。

千早「触手おち○ぽに…♥♥♥♥私っ♥♥完全敗北♥♥♥♥しまひたぁ♥♥♥♥ぁひぃぃん♥♥♥イソギンチャクさまの奴隷れすぅうぅ!♥♥♥♥♥」

千早「イソギンチャクしゃまっ♥♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥♥♥あつあつ媚薬粘液っ♥♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥中出し触手アクメ♥♥♥♥♥しますからぁ♥♥♥」

千早「種付け♥♥♥♥子作り触手交尾っ♥♥♥♥♥して、くらしゃい♥♥♥♥いっぱいイカせて♥♥♥♥苗床にしてくらひゃいぃ♥♥♥♥♥」

完全にたがが外れた様子で叫び続ける千早に、イソギンチャクたちは無言のまま応え、白濁の触手ザーメンを吐き散らす。
淫らな饗宴をひとしきり眺めたのち、幹部たちがまたつぶやいた。

貴音「もともと、だいぶ屈していた様子でしたが……これで千早は完全に、いそ助殿たちの愛玩奴隷、というわけですね♥♥」

あずさ「そうみたいねぇ、うふふ…♥♥真美ちゃんもきっと喜ぶわ〜♥♥」

響「よしよしっと。あ、でも苗床はちょっとまだダメかな?だって子ども産んじゃったら、アイドルしづらくなっちゃうぞ!」

響が二人の会話を引き取り、勝ち誇った顔をしながら注釈めいて付け加えた。
その間も、シャイニング・チハヤはまた肉壺に触手ザーメンを吐き出され、全身を肉悦に震わせる。

響「ところでさー、みんな気づいた?千早と雪歩と、美希の衣装。あとおなかのアレ」

総帥の呼びかけに幹部たちは一様ににやりと笑い、うなずいた。
すでに一足早くマジシャンとしての衣装を変化させていたシャイニング・チハヤに続き、
シャイニング・ユキホもミキも、同種のコスチューム……すなわち、ノースリーブのレオタード風で
白をベースにした胴部に、各人のイメージカラーを用いたスカート風の腰まわりや袖飾りのついたものをまとっている。
もともとはシャイニング・ユキホに発現した犬耳と尻尾も三人でおそろいになっており、
そして、白い布地から透けて見えるほどに、腹部にはそれぞれ青、白、黄緑に発光する淫紋が刻み込まれていた。

律子「ちなみに総帥、最終集計も出ました。差し引きプラス59で雪歩がトップ、プラス15の千早が2位。マイナス16の美希が最下位です」

響「うーん、美希は思ったより伸びなかったなー。案外オクテなのかも」

律子「むしろほか二人の回数が多すぎたんじゃないですかね。特に、千早の最後のとか」

三人のマジシャンが勝負と称して晒した数々の痴態を思い起こし、またブラックジャンボ幹部たちと総帥は笑った。
雪歩と美希、いまだイソギンチャクに弄ばれている千早を眺め回すと、総帥が宣言する。

響「よーし、それじゃとりあえず、最下位のシャイニング・ミキから始めるかー!」


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