【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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[saga]
2019/02/18(月) 19:12:47.35 ID:k0V/b8wR0
いまやシャイニング・ミキの身体は寄生生物の与えてくる執拗な快楽に屈し、全身がすっかり弛緩してしまっていた。
力なく伸びた手足は太い拘束用の触手に捕らえられてびくとも動かせず、卑猥な開脚ポーズで手を宙に浮かされている。
その中で唯一緊張したままの牝穴だけは、長いストロークでじゅぽじゅぽと出入りする極太触手をきゅっと締め付けてしまう。
ぶしゅっ、びじゅぅぅっ!じゅるっぐっじゅ、ぶじゅじゅぅぅっ
そのうち、触手服の内側で、あるいは背中や尻まわりで、美希の肌に密着していた肉いぼと触手たちがまず達し始めた。
短いながらもそれぞれが射精する機能を有しており、大量に噴出した媚薬粘液がシャイニング・ミキの肌にまとわりつく。
美希「ふぁあぁんんっ♥♥♥♥♥あつ、ぃぃ♥♥♥いやっ♥♥♥♥ミキ、どろどろに♥♥♥♥なっひゃうよぉ…んぁあぁぁっ♥♥♥♥♥」
間髪を入れず、美希の顔まわりにまた何本もの触手が鎌首をもたげたかと思うと、ほぼ同時に大量射精を見舞った。
びゅるびゅると放たれた媚薬ザーメンの顔射でさらにパックを重ねられ、美希は甘い悲鳴をあげて悶える。
美希「やっ♥♥♥♥ぁあんっ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥またっ♥♥♥顔に、ぃ…♥♥♥♥ひぁ♥♥♥♥あひぃぃ♥♥♥♥♥」
美希(ぁ、あ…♥♥♥熱くて、くさくてっ♥♥♥♥♥いや…♥♥♥♥なの、に…♥♥♥♥きもちいい、って♥♥♥♥思っちゃうよぉ…♥♥♥♥)
顔や髪はもちろん、衣装の外側にも、さらにはその衣装の内側からも触手たちに射精され、
シャイニング・ミキの全身で白くねとついた媚薬粘液に覆われていないところを探すほうが困難になっていた。
すでにうっとりとした表情を浮かべ、抵抗の意思すらほぼ消えうせた獲物に、寄生生物が最後の止めをさしにかかる。
美希「んひ、っ♥♥♥♥ふにゃぁあぁぁぁっ♥♥♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥ち○ぽ触手♥♥♥♥♥♥きたぁ、ぁ♥♥♥♥♥」
美希「ずんっ、ずんって♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥ミキの子宮にぃ♥♥♥♥♥キス、してっ♥♥♥♥♥」
美希「ぁ♥♥♥♥♥♥あ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥♥なか、にぃ♥♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥♥らひてりゅぅ♥♥♥♥♥♥」
敗北マジシャンの奥をこじ開け、その入り口にぴったりと極太触手の先端を密着させて、寄生生物は吐精を開始した。
たちまち子宮をあつあつの粘液で満たされ、びゅぐっ、びゅぐっと媚薬粘液を注ぎ込む男根触手の脈動を膣奥で感じさせられ、
シャイニング・ミキはなすすべもなく触手中出しアクメに啼かされてしまう。
美希「いやぁあ♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクぅぅ♥♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥♥ひあぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
美希「触手ザーメンっ♥♥♥♥♥びゅーびゅー出されて♥♥♥♥♥りゅぅぅ♥♥♥♥♥ミキの、なかに♥♥♥♥♥っんひぃっイグぅぅ♥♥♥♥♥♥」
長い手足が何度も跳ね、震えるが、がっちりと巻きついた椅子からの触手はびくともせずに受け止める。
からめとられた全身をびくつかせながら連続アクメを味わわされるシャイニング・ミキに、さらなる触手たちが近づいた。
美希「ふぇ…や、ぁあん♥♥♥♥♥また、ぁ♥♥♥♥かけられてっ♥♥♥♥♥も、ヤぁ♥♥♥♥♥触手もうゆるひてぇえっ♥♥♥♥♥」
太いペニス触手が美希の胎内へごぷごぷとポンプのように媚薬粘液を送り込んでいく一方で、
無数と思える顔担当の触手たちや、座面、コスチューム裏の触手たちがまた催淫精液を吐き出した。
全身をまるで漬け込まれたかのように触手ザーメンまみれにされて、シャイニング・ミキは身体をわななかせる。
ぐぽっ、と大きな音を立てて、シャイニング・ミキの膣内を占領していた野太い触手がようやく引き抜かれた。
しかし息つく暇もないうちに同じくらいの太さを誇る触手が、二本、ゆっくりと威容を見せ付けつつ、美希に迫る。
美希「ぁあ…♥♥♥らめ♥♥♥♥りゃめ、ぇ…♥♥♥♥そんな、二本も…♥♥♥♥されたら、ミキ、こわれひゃ、ぁあぁぁ〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥」
近づいてきた二本の極太ペニス触手はそのまま、無造作に美希の二穴に頭を押し当てると、ずぷずぷともぐりこんだ。
焦りか、あるいは期待に上ずったシャイニング・ミキの声が、挿入された瞬間に嬌声に塗り替えられる。
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