【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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142: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/18(月) 19:13:17.49 ID:k0V/b8wR0
すでにほぐされている美希の膣肉も尻穴も、太すぎるように見える触手をやすやすと受け入れていた。
それでも念を入れようというつもりか、両穴の触手たちは奥まで入り込むと、前触れもなしに媚薬粘液をどぷどぷと注ぎ始める。

美希「ひゃうぅうぅんっ♥♥♥♥♥なかにっ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥それだめっ♥♥♥♥♥だめにゃのぉ♥♥♥♥♥触手ザーメンらめぇえっ♥♥♥♥♥♥」

美希「触手でっ♥♥♥♥♥なからひぃ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥イっちゃうかららめぇっ♥♥♥♥♥またイクっ♥♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥♥イクぅぅぅ♥♥♥♥♥」

すでに満杯の膣内でも、ひくつく尻穴でもたっぷりと吐き出され、まるで条件反射のようにシャイニング・ミキはアクメを迎えた。
その様子に刺激されたのか、さらに大量の触手ペニスたちが美希の顔や身体を狙って蠢いている。

美希「こんな…♥♥♥ハニーじゃ、ないのにっ♥♥♥♥ん、んっ…♥♥♥ …服に…ぃ♥♥♥♥触手レイプされちゃう♥♥♥♥♥なん、て…♥♥♥♥♥」

美希「イスにも、触手ち○ぽ♥♥♥♥♥生えてて…♥♥♥イスに♥♥♥♥犯されるなんてっ♥♥♥♥♥ぁ、あぁん♥♥♥♥♥…… おかしい、のぉ…♥♥♥」

美希「ぁあ♥♥♥♥み、ミキ、またっ…♥♥♥♥服でっ♥♥♥服と、イスの触手でっ♥♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥♥イカされちゃうっ♥♥♥♥♥はひぃぃぃぃいっ♥♥♥♥♥♥」

縛られた身体を激しくのけぞらせ、二穴をじゅぽじゅぽと音を立てて犯されながら、美希がまた絶頂を迎えた。
直後、ぐったりと頭を垂れたシャイニング・ミキの衣装が、それまで以上に激しく動き回る。

美希「ぇ……… ぁ♥♥♥ …………っ♥♥♥♥♥」

椅子を掌握したことで全体の質量が増えたのが寄生生物の変異の引き金になったのか、
美希の衣装のデザインはそのままに、その表面からも直接、何本もの触手が生え、ゆっくりと伸び始めていた。
その様子をじっと見つめるシャイニング・ミキの目にはもはや、期待の色しか見て取れない。

美希「そんなぁ♥♥また…触手♥♥♥♥ふえ、て…♥♥♥ミキ、もっとレイプ♥♥♥♥♥されちゃうよぉ…♥♥♥♥」

美希「ナカに、いっぱい♥♥♥♥♥びゅるびゅるって…♥♥♥♥♥触手のザーメン♥♥♥♥♥だされちゃう♥♥♥♥♥出されて、イっちゃう…♥♥♥♥♥」

美希「お顔にも、からだにも…♥♥♥♥♥たっぷり、ぶっかけられて♥♥♥♥触手ち○ぽに♥♥♥♥♥マーキング♥♥♥され、ちゃうのぉ♥♥♥♥」

拒んでいるようでその実、美希の言葉は声色といい内容といい、触手たちを誘うためのものになりかわっていた。
衣装から伸びた触手たちは短時間のうちにすぐ成長しきり、触手椅子から生えたものと遜色ないサイズになっている。
その新手の触手ペニスと、椅子から伸びる極太触手をうっとりした目で眺めながら、美希は震える唇を開いた。

美希「このままじゃ…♥♥♥♥ミキ、ドレイにされちゃう♥♥♥♥ハニー以外の触手ち○ぽさん♥♥♥♥♥なんかで…♥♥♥」

美希「お尻も、おま○こも♥♥♥♥触手でレイプ♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥全身、汚されて…♥♥♥♥♥屈服っ♥♥♥♥♥させられちゃう…♥♥♥♥」

自分の言葉に酔ってしまったかのように、シャイニング・ミキの息が荒くなる。
それでも妖艶な笑みを浮かべながら、美希は愉しげに話し続けた。

美希「……でも♥♥ミキは、っ♥♥♥耐えて、みせるんだからぁ…♥♥♥いやらしい、触手ち○ぽさんなんかにぃ♥♥♥負け、ない…っ♥♥♥」

美希「いくら、種付け♥♥♥♥され、ちゃっても…♥♥触手ザーメン中出しっ♥♥♥♥♥された、って♥♥♥負けないもんっ♥♥♥」

美希「服と、イスの触手ち○ぽ…に♥♥♥♥何回、イカされても♥♥♥♥ミキは、触手のとりこになんて♥♥♥♥されないぃ…♥♥♥♥♥」

延々と自分に言い聞かせるように、あやふやな声で話す美希に、林立した触手たちがゆっくりと忍び寄っていった。


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