【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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143: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/18(月) 19:13:50.42 ID:k0V/b8wR0
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律子「自分で自分に言葉責めとか器用ですねあの子。それから、こっちが思ってた以上にドMみたいで」

響「最下位の罰ゲームとかいいつつ、これじゃご褒美だぞ。ま、わかってたけど…」

シャイニング・ミキの衣装と椅子を支配し、さらに美希の魔力まである程度奪った寄生生物はますます活発になっていた。
その凌辱模様を漫然と眺めつつ、響と律子は言葉を交わす。

美希「こ、こんなのっ♥♥♥♥きもちよく♥♥♥♥…なんか、はうぅうん♥♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥♥♥あ、〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」

美希「あへ♥♥♥♥はひぃぃ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥♥またぁ♥♥触手ち○ぽでまたっ♥♥♥♥イクぅぅ♥♥♥♥♥」

拘束されたポーズ自体はほぼ変わらないまま、シャイニング・ミキが声を張り上げた。
美希は前後の穴にそれぞれ二本ずつ、触手椅子と触手服それぞれからの男根触手をくわえこまされ、
さらには大量に周囲を踊っているペニス触手からも、ひっきりなしに媚薬粘液のシャワーを浴びせかけられている。

美希「これずるいぃ♥♥♥目隠し♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥目隠しして、触手レイプ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥」

美希「れもぉ、っ♥♥ミキは、ハニーの♥♥♥♥♥もの、だからぁ♥♥♥こんなの、まら……っんひぃぃい♥♥♥♥♥♥」

マジシャンに目隠しをするだけで性的な責めの効果がさらに抜群になることはもう、ブラックジャンボ中に知れ渡っていた。
その例に漏れず、椅子の背もたれから伸びる平たい触手に視界を奪われているシャイニング・ミキが
なんとか抗弁しようとしたところで、また触手たちの責めに嬌声を上げさせられる。

美希「ヤ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥♥またっ♥♥♥♥♥なかぁ♥♥♥♥♥らめなのっ♥♥♥♥♥らめなのぉぉ♥♥♥♥♥♥」

美希「イク♥♥♥♥♥触手ザーメンでイクぅ♥♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥きひゃうぅ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥イクぅっ♥♥♥♥♥♥」

粘着質な触手精液をしつこく膣奥へ注ぎ込まれ、びちゃびちゃと子宮壁を媚薬ザーメンで叩かれるたびに美希の身体が跳ねた。
連続絶頂に身もだえするマジシャンをさらに屈服させるべく、周囲の触手たちが一緒になって射精を浴びせかける。

美希「いやぁぁ♥♥♥♥♥ナカも♥♥♥♥外もっ♥♥♥♥♥触手にぶっかけられてるぅ♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥またイカされちゃう♥♥♥♥♥」

美希「触手レイプでイクぅぅっ♥♥♥♥♥イスに♥♥♥服に犯されて♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽでイっちゃうぅぅ〜っっ♥♥♥♥♥♥♥」

中に吐き出されたものの、入りきらない媚薬粘液が美希の二穴からぶびゅっ、びゅぅっと音を立てて溢れた。
そしてほかの触手たちが吐き出した白濁液は、びちゃびちゃと美希の顔といわず肌といわずにまとわりついて白く汚す。

美希「……はぁ、はぁ………♥♥♥み、ミキは、まだ…♥♥♥♥イった♥♥♥♥だけっ♥♥♥屈服なんて、してない…ぃ♥♥♥♥」

美希「どれだけ触手レイプ♥♥♥♥…され、たって♥♥ミキには、ハニーだけ♥♥♥♥なんだからぁ…♥♥♥」

美希「いっぱい、中出しアクメっ♥♥♥♥させられても、ぶっかけられても…♥♥♥♥ミキは、触手の♥♥♥♥♥ドレイになんて……♥♥♥♥♥」

律子「本人、なに言ってるかわかってるんですかね。もう意識も混濁してるのかしら」

響「さぁ?とりあえず続けたそうだし、まだしばらくさせといてあげようよ!」

本心はどうあれ、傍からはさらなる凌辱を望んでいるようにしか聞こえないシャイニング・ミキの言葉を耳にして、
けらけらと笑いながら、響は無情な続行判断を下した。


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