【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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◆8K4B/3Nlpc
[saga]
2019/03/16(土) 23:31:47.82 ID:QU+Uq2H30
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仲間を救出するという名目でシャイニング・チハヤ、ユキホ、ミキの三名が場を離れてから20分と過ぎていなかったが、
会場に詰めかけた観客……より正確には、遠隔接続された彼らの意識体のほとんどは、そんなことをすでに忘れ去っていた。
そして、彼らの好色な視線が容赦なく突き刺さり続ける中、シャイニング・イオリはひたすらに嬌声を上げさせられる。
伊織「こんな…♥♥むりやり、交尾♥♥♥♥するなんてぇ♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥…や、やめなしゃいよぉ…♥♥♥♥」
ナメクジと融合した戦闘員たちのでっぷりとした肉でサンドイッチにされ、両穴を上と下からねとついた男根で犯されながら、
伊織は力なく抵抗の言葉を口にした。しかし、次の瞬間には、その声が甘い悲鳴に変わってしまう。
伊織「ぁっ♥♥♥♥ひぁあん♥♥♥♥い、いや…ぁあぁ♥♥♥♥チ○ポっ♥♥♥♥ナメクジチ○ポ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」
「でゅふふふぅ…♥♥♥ウソはだめだぞぉ、シャイニング・イオリ♥♥おま○こはぎゅうぅって締めて、きてるよぉぉ♥♥」
「ふひ、犯す、犯すぅぅ♥♥♥いおりんのケツま○こ♥♥♥ナメクジ精子で、いっぱいににに♥♥してやる、っるるる……♥♥♥」
ピンク色の扇情的な衣装をまとったマジシャンに群がる凌辱者たちの大半は、すでに人かどうかも定かでない生物に成り果てていた。
融合したナメクジの影響が色濃く出ているのか、両目は触覚のように突き出た軟体の先でぎょろついている。
腕や足でも指がお互いにくっついて本数が減っているだけでなく、個体によっては手足そのものが胴体と半ば融合していた。
そして、そんな状態であっても、ナメクジ人間たちのシャイニング・イオリに対する劣情だけは減速するどころか、ますます募ってゆく。
伊織「はひ、っ♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥もぉ、イカせないれぇ…♥♥♥♥ぁ、ぁあひぃっ!?♥♥♥♥♥ひぁあぁ〜〜っ♥♥♥♥♥」
伊織「い、いや、っイクっ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥おま○こ♥♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥お、おひり♥♥♥♥♥もぉ♥♥♥♥イクうぅうぅ♥♥♥♥♥♥」
何度目かもわからない媚薬粘液の射精を二穴の奥底でぶちまけられ、敗北の魔法戦士がまた異種姦アクメに啼かされた。
ブーツに包まれた足先がぴんと突っ張ってびくびく震え、伊織が味わっている肉悦の強烈さを物語る。
伊織「またっ♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥出てるぅ♥♥♥♥♥ナメクジ♥♥♥♥なんかにっ♥♥♥種付けレイプでイカされちゃうぅぅっ♥♥♥♥♥」
「ふふひひ、イった、イッたぁ♥♥♥いおりんが、また前と、後ろろでで中出しされて♥♥アクメしたぞぉ、ぉ♥♥♥」
「いやがるふりしてても…♥♥もう、すっかりボクらの性奴隷だねぇ♥♥♥シャイニング・イオリぃぃい?♥♥♥」
伊織「はぁ、はぁ…♥♥♥♥…うる、しゃ、ぃ♥♥♥抜きな、さいよぉ…♥♥♥こんな♥♥きもち…わる、い、ナメクジチ○ポ♥♥♥♥なんか…っ♥♥♥」
絶頂の余韻からどうにか立ち直って口にする抗議は、傍からは完全にただの強がりにしか聞こえない。
小さな身体はすっかり脱力してしまい、その顔にもとろんとした恍惚の表情が浮かんでいる。
伊織(こいつらは…きもちわるい、ナメクジ…っ♥♥♥♥チ○ポは、にゅるにゅるしてても♥♥♥♥旦那さま、じゃ、ないんだから…♥♥♥)
伊織(そうよ……旦那さまじゃ、ない… ……ない、のに…♥♥♥ きもち、いぃ…♥♥♥♥♥)
狭い膣と尻穴のかたちにぴったりとフィットしてくるナメクジの軟体ペニスで輪姦され続け、
ただでさえ凌辱に慣れてしまった伊織の精神はその快楽にまた屈しつつあった。
人としての理性はおろか体形も捨て、肉欲の権化となりつつある融合戦闘員たちはその気配を感じ取り、
シャイニング・イオリを休ませることなく追い詰めにかかる。
「ほら♥♥ほらぁ♥♥ボクはまだ1割も出してない、よぉいおりん…♥♥♥もっと♥♥もっと注いでやるっ♥♥♥」
「こっちもだよぉぉっ♥♥ぐひ、種付けするぅ♥♥♥苗床マジシャンま○こっ♥♥♥ナメクジ精液で孕ませて、やるぞぉぉ♥♥♥」
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