【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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166: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/03/16(土) 23:33:10.62 ID:QU+Uq2H30
一時的に動きを止め、伊織の言葉だけの抵抗に付き合ってやっていたナメクジ人間たちが、凌辱を再開した。
軟体の肉布団に小柄な身体を挟まれた状態のシャイニング・イオリは、たちまち全身を快楽の波に飲み込まれてしまう。

伊織「ぁ♥♥♥♥ぁあぁぁん♥♥♥♥♥はひぃ♥♥♥♥これらめぇ♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥♥しながらピストン♥♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥♥」

伊織「イクぅっ♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥いやぁ、っまた♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポでイクぅううぅぅ〜っっ♥♥♥♥♥」

さらに大量の媚薬粘液を蜜壺にたっぷりと注ぎ込まれつつ抽送される快感に、伊織の理性はあっさりと押し流された。
全身と声を震わせながら絶頂を白状した敗北マジシャンに、周囲のナメクジ男達がにじり寄る。

「ひひひ♥♥そのかわいい顔にも、もっとかけてあげるよぉぉいおりん♥♥♥」
「シャイニング・イオリに顔射するるぅう♥♥♥ほらぁっ♥♥♥ナメクジ精液うけとれぇ♥♥♥」

伊織「ぅあっ♥♥♥♥んぁ…あ♥♥♥♥らめ、ぇ♥♥♥っんぷぅ……っ♥♥♥♥ぁ、あつ、ぃぃ…♥♥♥♥♥」

両穴への種付けを続けられながら、顔にまで催淫ザーメンでの化粧をほどこされる屈辱を受けているというのに、
伊織の顔は怒りや悔しさにゆがむのではなく、悦楽のために目も眉も下がりきってしまっていた。
快楽漬けで当初よりもずっと従順になったシャイニング・イオリに、周囲のナメクジたちが声をかける。

「ナカにも、外にもたっぷり出してもらって…♥♥♥よかったねえシャイニング・イオリぃぃぃ♥♥♥」
「さぁぁ、いおりん♥♥♥どど、どうしてほしいか言って、ごらんよぉ♥♥♥おねだりしてごらんんん♥♥♥」

折りしも、それまで二穴を犯し、注ぎこんでいた軟体ペニスがじゅるじゅると音を立てて引き抜かれたところだった。
まだ湯気を立てる熱いナメクジたちの精子を前後の穴からとろとろこぼしながら、伊織はぼんやりと考える。

伊織(おね、だり……♥♥♥♥それを、すれば…♥♥ ………っ、な、なにを考えてるのよっ!)

伊織(わたしが、おねだりしていいのは、旦那さま…♥♥♥♥旦那さまたちの、触手チ○ポ♥♥♥♥だけ、なんだからっ♥♥♥)

かろうじて伊織の口をすぐに開かせなかったのは、ひとえに「旦那さま」たちへの操を立てる思いだった。
ナメクジたちに挟まれた情けない姿勢のまま、伊織は近くで立っている融合戦闘員のひとりに視線を向ける。

伊織「…ふ、ふん、おあいにくさまね…ぁん、っ♥♥おねだり♥♥♥ ……なんて絶対、しないわ…♥♥♥」

伊織「そんな…きもちぃ…♥♥♥ ……悪い、ナメクジチ○ポ♥♥♥♥なんかで、わたし…♥♥堕ちたり、しない…っ♥♥♥」

確かにその言葉だけを聞けば、拒絶の意思を示すもののようだった。
しかし、長時間にわたる凌辱を続けているナメクジ男達も、観客達も、すでにその空虚さには気づいている。

伊織(……そう、「おねだりしていいのは」旦那さま、だけ…♥♥だから、こいつらには、こう言えば……♥♥♥)

「ふぅん、なかなか強情だなぁあ、シャイニング・イオリぃ…♥♥♥さすがはマジシャンさま、だよぉぉ♥♥」
「おま○こは、素直なのに♥♥♥ツンデレいおりんを、もっと、もっとすなおにしてあげ、げげ、ないとねぇえ……♥♥♥」

伊織「あぁ…っ、そんな、また…♥♥♥わたしのこと、きもち悪いナメクジチ○ポで♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥するつもりね…っ♥♥」

伊織「ま、負けない…♥♥♥いくら、犯されても♥♥♥♥中出し♥♥♥♥されても♥♥ナメクジ媚薬ザーメン♥♥♥♥なんかに…♥♥♥♥」

自分を鼓舞するようなふりをしながらシャイニング・イオリは淫らな言葉を並べ立てる。
それはそのまま、自身の被虐趣味と秘められたレイプ願望をさらけ出しているのに等しかった。

伊織(あぁ…♥♥ごめんなさい旦那さまっ♥♥♥♥でも、これはレイプ♥♥♥♥なんだから…気持ちよく♥♥♥♥されちゃうのも、仕方ない…♥♥)

伊織(そ、そうよ、仕方ないの…♥♥♥イカされちゃう♥♥♥のも、いやらしい、ナメクジの♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥の、せい…♥♥♥)

すでに、その偽りの強気の仮面の存在が融合戦闘員たちはおろか観客にまで露見していることに、伊織は気づきもしない。
そしてそのシャイニング・イオリの期待したとおり、乗せられた芝居をしながらナメクジたちが次の凌辱にとりかかる。

「さあシャイニング・イオリぃっ♥♥もっと、ずぅうぅっと輪姦してあげるからねぇえ♥♥♥」

伊織「…♥♥♥♥ ………そ、そんなっ…♥♥いや…ぁ、あ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ナメクジチ○ポッ♥♥♥♥♥♥きた、ぁ♥♥♥♥」

伊織「らめっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥もぅイくっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥なのにっ♥♥♥ナメクジに、レイプ♥♥♥♥♥されてイクぅううぅうっ♥♥♥♥♥♥♥」

言葉とは裏腹に、その声色は純粋な喜悦だけで満ちていた。


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