【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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178: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/03/30(土) 22:35:02.90 ID:923fmGWd0
伊織(わ、わたし…呑み込まれ、て♥♥♥………アレの、口のなかで、ぐちゅぐちゅされてるだけ…♥♥♥♥ なのにぃ♥♥)

伊織(どうしてっ♥♥♥こんなのが、………きもち、いいのぉ♥♥♥♥だ、だめっ、もう♥♥くるっ♥♥♥♥きちゃうぅぅっ♥♥♥♥)

ナメクジ人間たちの軟体ペニスで輪姦調教され、快楽に鋭敏すぎる状態に開発された伊織の身体では、ブレーキは利かなかった。
巨大ナメクジの口腔内で舐めしゃぶられ全身を締め付けられる感触に、シャイニング・イオリはあっさりと絶頂してしまう。

伊織(〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥ナメクジの、口のなか…♥♥♥♥なんか、でっ♥♥♥♥イって、るぅ…♥♥♥♥)

「おやおやぁぁ♥♥いおりん、そんなにビクビクして…♥♥♥もしかしてイったのぉ?♥♥♥イっちゃったねぇぇ♥♥♥」

伊織「……うる、しゃい…♥♥♥っっ♥♥ひ、ぁぁあ♥♥♥♥」

敗北マジシャンが自らの体内でさっそく快楽に屈服し、全身を震わせたのを感じ取り、巨大ナメクジが含み笑いをした。
それに伴って起こる振動までが、アクメの余韻でもうろうとし始めている伊織には快感となって襲い掛かる。

「まったく、素直じゃないなぁいおりんはぁ♥♥♥そんないおりんは、もっと、奥までご案内ぃぃぃ…♥♥♥」

そう言うと超大型のナメクジは伊織の返答も待たず、全身をぶるぶると波打たせた。
たちまち、シャイニング・イオリに対する締め付けは維持したままで周囲の肉壁が蠕動しはじめ、
ピンク色の衣装をまとう小柄なマジシャンを体内のさらに奥へと引きずり込んでゆく。

伊織(もっと、呑まれ……っっ♥♥♥♥ぜ、全身っ♥♥こすられてっ♥♥♥♥ ……だ、だめ、せめて声は……っ♥♥♥♥)

締め上げられながら狭い肉鞘の中を運ばれることで、顔と言わず背や手足と言わず舐め上げられ、撫でまわされる。
ねばねばとした肉の感触を全身で味わわされ、粘液がぐちょぐちょと音を立てるのを間近で聞かされ、
シャイニング・イオリは小刻みな連続絶頂の波に身も心も押し流されてしまう。

伊織(あぁぁイク♥♥♥♥♥イカされちゃう♥♥♥♥また、っ♥♥♥♥らめ♥♥♥イクの、止められない…ぃ♥♥♥♥いや、ぁイクっ♥♥♥♥♥)

「ひひひ♥♥いっぱいイってるねぇ、いおりんん♥♥♥いおりんはエッチだなぁ…♥♥♥」

伊織「……っ、だ、だれが…っっひゃぁあん♥♥♥♥い、いや、止めてぇ♥♥♥♥また、またイクぅぅうぅっ♥♥♥♥」

少しずつナメクジ体内の深部へ引き込まれるたびに小さなアクメに襲われるのを、外からナメクジに嘲られる。
出さないと誓っていたはずの声まで上げてしまい、連続絶頂させられながら奥へと呑まれる伊織の動きが、やがて止まった。

伊織「♥♥♥ ………っ、ふぁ……っ♥♥♥♥」

ごく短い、全身が落下するような感覚の後で、伊織の身体はどちゃっと音を立ててどこかに着地した。
落ちた先がぬかるんだ地面のようなところだったおかげで痛みをまったく感じずに済んだことに感謝しつつ、
伊織はアクメの直後でもやのかかった頭を必死に働かせ、周囲の状況を把握しようとする。

伊織(………ここ、は…)

人ひとりが身体をようやく起こしていられる程度の狭い空間の中に、シャイニング・イオリは座っていた。
周囲は絶えずうごめく肉壁に囲まれており、その壁を少し上がったあたりに、
直前に伊織が通ってきて投げ出されたとおぼしき穴がぽっかりと口をあけている。

伊織(…口から、呑み込まれて……ここへ連れてこられたんだから、素直に考えれば……ナメクジの、お腹の、中……♥♥)

この場所へ連れてこられるまでの、呑みこまれ、蠕動する食道らしき器官をくぐらされる過程だけで
何度も気をやらされてしまったことを無意識に思い返し、伊織の舌がひそかに唇を舐めた。


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