【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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183: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/03/30(土) 22:38:06.25 ID:923fmGWd0
伊織(…♥♥♥♥やっぱり、これ…♥♥♥まるで触手…っ♥♥♥♥♥触手チ○ポ♥♥♥♥♥みたい、ぃ…♥♥♥♥)

伊織(ナメクジって、わかってるのにぃ…♥♥♥♥身体、…おま○こっ♥♥♥♥勝手に、よろこんじゃってるのぉ…♥♥♥♥)

それまでの、あくまでナメクジと人間の融合した怪人に犯されるのとはまったく別種の感覚に伊織はすっかり囚われていた。
膣の中や尻奥で自在にうねり、粘ついてぴったりと肉襞に密着してくる感触が、
現在のシャイニング・イオリにとっては何より愛しい存在と化している触手戦闘員たちのペニスを思い起こさせる。

「悦んでもらえてるみたいで、なによりだよぉいおりん♥♥♥どぉ?もっと、不倫したいでしょぉ♥♥♥」

伊織「…………っ♥♥♥」

それでも、シャイニング・イオリはまだ、大ナメクジの下卑た誘いに即座に乗るほどには心まで堕とされてはいなかった。
肉床に拘束され、両穴にずっぽりとナメクジ肉棒をはめこまれた無様な姿のままではあるが、
伊織は気力を振り絞ってナメクジに拒絶を投げかける。

伊織「…バカ、言わないで…っ♥♥♥わたしは…ぁ、んんっ♥♥♥♥……あんたたち、なんか…♥♥♥」

伊織「旦那さま以外の赤ちゃんなんて…♥♥♥お断りよ……んくぅぅ♥♥♥♥……っ、は、はやく、抜きなしゃいぃ…♥♥♥」

「ほ〜ん…さすが、いおりん♥♥♥そうじゃなくっちゃぁ♥♥」

はっきりした拒絶の言葉を聞かされても、大ナメクジの余裕はまったく崩れなかった。

「それでこそぉ……堕としがいが、あるよねぇえ♥♥♥」

伊織「な…♥ に、を、はひぃいぃぃいぃ♥♥♥♥♥♥♥」

すでに深々と挿入されたままの秘裂へと追加で第二、第三のナメクジ触手が挿入され、瞬時に伊織はアクメを迎えた。
お互いにからみあい、一部は溶けて融合さえしながら、複数のナメクジたちがにゅるにゅるとピストンを始める。

伊織「んぉおっ♥♥♥♥太いぃ、っ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥こんにゃっ♥♥♥♥♥ナメクジいっぱい♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥」

伊織(お、おま○この♥♥♥♥なかぁ♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅって…♥♥♥これ、っもう♥♥触手♥♥♥♥♥ナメクジが触手ぅぅっ♥♥♥♥♥)

全身に吸い付いてくるナメクジたちもさらに数が増え、周囲の肉壁や触手ナメクジたちの射精も量を増していた。
真っ白い媚薬ザーメンに塗りこめられ漬け込まれながら、伊織の身体も意識も快楽に堕ちてゆく。

「ボクらまだまだ、いっぱいいるからさぁ♥♥♥いくらでも、いつまででもヤってあげるよぉ…♥♥♥」

「いおりんが、降参して♥♥♥ボクらのお嫁さんになるって言うまで、ずぅぅぅ……っとねぇえ♥♥♥」

伊織「な、なに言って…っ♥♥♥わたしが、ぁひっ♥♥♥♥そんな、こと言うわけ…ぁはあぁあぁんんっ♥♥♥♥♥」

「大丈夫だよぉぉ♥♥これ、いおりんのだぁいすきな触手ち○ぽにそっくりでしょぉ♥♥♥ほらぁ♥♥♥ほら、ほらねぇ♥♥♥♥」

伊織「……ち、違、んひぃ♥♥♥♥♥ちがうのぉ♥♥♥♥これ、ナメクジ…っ♥♥♥♥ナメクジチ○ポっ♥♥♥♥♥んぁっ♥♥♥♥」

伊織「触手♥♥♥♥♥…じゃ、なぃ♥♥♥触手チ○ポじゃにゃいっ♥♥♥♥んだからぁ♥♥♥♥きもち…いぃ♥♥♥♥…よく、なんかないぃ♥♥♥♥♥」

ナメクジ触手に蹂躙されて甘く媚びるような声を張り上げ、口でだけは快感を否定する伊織の姿はもはや空々しくすらあった。
丸呑みと擬似触手での調教の順調さに、大ナメクジがほくそ笑む。

「いつまで強気で、いられるかなぁ♥♥いおりんが屈服するまで、いくらでも♥♥♥種付けしてあげるぅ♥♥♥輪姦して、あげるからねぇ♥♥♥」

伊織「…♥♥♥こんな、触手…♥♥♥♥♥……じゃないっ♥♥♥ただのナメクジ、っ♥♥♥♥♥旦那さまじゃ、ないんだから…ぁ♥♥♥♥」

伊織「負けにゃいっ♥♥♥♥ぁっ♥♥やぁん♥♥♥♥♥…ナメクジチ○ポ♥♥♥♥なんかにっ♥♥負け…ひぁぁあ〜〜っ♥♥♥♥♥」

中でも外でもナメクジたちにどぷどぷと大量の媚薬粘液を注ぎ込まれ吐きかけられ、シャイニング・イオリはまた甘い悲鳴を上げた。


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