【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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182: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/03/30(土) 22:36:54.06 ID:923fmGWd0
伊織「ぁひっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥クリいっ♥♥♥♥クリ、トリスすっちゃ、らめっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあああぁ♥♥♥♥」

伊織「乳首もらめぇえ♥♥♥♥ナメクジきちゃ、らめ♥♥♥♥ひぅぅ♥♥♥♥やあんん♥♥♥♥き、きちゃうぅっ♥♥♥♥♥」

大小のナメクジが充血しきった左右の乳首と淫核に殺到し、粘液をまぶしつけながら吸いまくった。
三点を同時に嬲り倒されながら二穴を肉床から生えたナメクジ肉棒で凌辱され、伊織は快楽に悶え啼かされる。
ほぼ全身をぎっちりと拘束されているせいで、唯一動かせる両手の指が狂ったようにもがいた。

「感じまくりダなぁ♥♥シャイニング・イオリり、りりぃぃぃイぃ…♥♥♥♥」
「その顔を見てると、こっちもイキそうだぁ♥♥♥もうイクぅ♥♥♥出して、ヤるぞぉおぉ♥♥♥♥」

いつの間にか、肉床に拘束された伊織の周囲には、床や壁から直接生えたナメクジたちが林立していた。
それらのうちの何匹かが体をぶるぶると震わせたかと思うと、口に当たるらしき部分から濃厚な粘液をぶちまける。

伊織「い、いやぁ♥♥♥♥ぁーっ♥♥♥♥んん、ぅ♥♥♥♥やめへ、ぇ…♥♥♥♥」

顔や胸にたっぷりと白濁汁を吐きかけられ、ただでさえ粘液漬けの身体をますます汚されて
シャイニング・イオリはいやいやをするように左右に首を振った。
その仕草ですらナメクジたちの劣情を煽ってしまい、さらに多くの肉蟲が、さらには肉壁そのものまでが
シャワーのように媚薬粘液を吐き出し、伊織の全身に大量の射精をぶっかけてゆく。

伊織(だめ、ぇ♥♥♥♥さっきまでより、もっと♥♥多い…っ♥♥♥♥このままじゃ、また♥♥♥♥イっ…♥♥♥♥)

「みんなイってる、るる…♥♥みたイだなあ♥♥♥じゃあボクもぉ♥♥♥♥」
「種付けスルぅ♥♥♥いおりんにっ♥♥♥マジシャンま○こ孕まセるぅう♥♥♥」

伊織(っ、っ!?…♥♥♥♥)

まるで自分の体内から響いてくるかのようなその声に、シャイニング・イオリは目を見開いた。
それが、今まさに自身を凌辱している二体のナメクジが発している声だと認識できるよりも早く、
外で思う存分射精を続けている仲間たちにならって、牝穴と尻奥のナメクジたちも催淫ザーメンを大量に吐き出す。

伊織「ひぁあぁぁん♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥ナカにきてるぅっ♥♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥♥♥」

伊織「乳首っ♥♥♥♥クリトリスも、吸われて♥♥♥♥っ♥♥♥いやぁ♥♥♥♥いや、なのに♥♥♥きもちいぃいっ♥♥♥♥♥」

身体じゅうにくまなく媚薬粘液をぶっかけられ、いたるところに吸い付かれながら
前でも後ろでも肉壺いっぱいに注ぎ込まれ、シャイニング・イオリは全身を指先までぴんと突っ張らせた。
それまでよりさらに強烈なアクメが襲い来る瞬間に合わせ、声が一気に大きくなる。

伊織「旦那さまじゃ♥♥♥ないのにっ♥♥♥ナメクジで♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポでイカされるぅ♥♥♥♥♥」

伊織「中出し♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥孕んじゃうぅ♥♥♥♥♥孕まされて♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅうぅ〜〜っ♥♥♥♥♥♥」

あさましく声と身体を震わせ、絶頂に飛んでしまう伊織をナメクジたちがゆらゆらと揺れながら見守る。
もちろんその間にも、粘液を浴びせかけ、言葉を吐きかけるのも忘れない。

「そうだ、イケっ♥♥♥孕メ♥♥♥ナメクジ苗床に、してヤルぞぉぉ…♥♥♥♥いおりん♥♥♥」
「受精ぃ♥♥♥さセてやるう、ぅ…♥♥♥シャイニング・イオリをボテ腹に、すルゥう♥♥♥」

「新婚幼な妻マジシャンの、くせにぃ♥♥♥この浮気ま○こめ♥♥♥これは、お仕置きが必要だねぇ…♥♥♥」

さらに外からも大型ナメクジがねっとりとした声音を響かせる。
それを聞いてすら、伊織は荒く息をつくだけですぐに返答できずにいた。


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