【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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201: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:04:53.87 ID:C1v1mQko0
シャイニング・イオリが群がるナメクジ人間たちに輪姦され続けていたころ、
会場の別の一角でも淫惨な凌辱は止むことなく続いていた。

ハルカ「も、もう、出てくるな…ぁ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥スライムっ♥♥♥また、産まれ…ひぁあっ♥♥♥♥」

豚人間たちの媚薬ザーメンで擬似妊娠させられたシャイニング・ハルカの股間から、
赤みがかった半透明のスライムがまた、滑るようににゅるんと産み落とされた。
異形の軟体生物を出産しただけで、ハルカの全身が絶頂に震える。

ハルカ「いや…ぁ、イク、っ♥♥♥♥スライム♥♥♥♥産んでイキますっ♥♥♥♥出産アクメきちゃうぅぅ♥♥♥♥」

ハルカ(…♥♥♥また…イカされ、て…♥♥♥♥こんなモノ、産まされてる…のに、っ♥♥♥♥)

ハルカ(…身体が、覚えてるぅ♥♥♥産むたびに…♥♥♥♥子宮、よろこんで…しま、ぅ♥♥♥♥)

ゼリーのような半固形の媚薬ゲルが、身体の奥から通り抜けてくる感覚。
それはハルカの主人格である春香がかつて千早とともに何度も味わわされたものであり、
一度は完全に堕ちるまで教え込まれた快楽である以上、ハルカにとっても耐え切れるはずがなかった。

亜美「ぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥チ○ポぉ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポっ♥♥♥♥いっぱい♥♥じゅぽじゅぽしてりゅ♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅ♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥きもひぃいっ♥♥♥♥ひゃんっ♥♥♥♥亜美の、お○んこ♥♥♥♥もっといじめてぇっ♥♥♥♥♥」

そのそばで、超大型ヒルの腹部に吊るされているシャイニング・アミもまた、幼くも艶めいた嬌声を上げる。
手足をヒルの軟体と触手にからめとられ、両目にはアイマスク状の触手を貼り付けられた亜美は
入れ替わり立ち代わり挿入されてくる極太の肉棒触手たちに、完全に虜にされてしまっていた。

亜美「ぁ♥♥♥♥またっ♥♥♥くるぅ♥♥♥♥亜美っイクぅぅっ♥♥♥♥♥しょくしゅれいぷでイッちゃうぅ♥♥♥♥♥♥♥イクぅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

びゅぐっ、びゅるるるるるぅ…ぶじゅっ、びゅっ、ぐびゅるぅ、びゅーっ!

すでに満杯にされた子宮に、ヒルの生殖触手たちがまた、先を争って大量の媚薬粘液を注ぎ込む。
入りきらない白濁液がどろどろと溢れる間にも、周囲の触手ペニスたちが同様に震え、
シャイニング・アミの顔といわず身体といわず催淫ザーメンを吐きかけ、真っ白に汚していく。

亜美「あぁぁ…♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥亜美に、いっぱいなからひ♥♥♥♥♥ひてるぅ…♥♥♥♥しょくしゅのザーメン♥♥♥♥♥れてるよぉ♥♥♥♥」

すっかり夢見ごこちで悦びのつぶやきを漏らす亜美の下腹部は、妊婦よろしく丸々とふくらんでいる。
その丸みから目をそらすこともできないまま、ハルカは強く歯噛みした。

ハルカ(っ…♥♥ あんな…亜美も、もう…♥♥♥……だ、だめだ、どうにかして、脱出を……)

亜美「ふぇ………?♥♥♥♥ぁ……んんっ♥♥♥」

なんとか気を取り直すべく、ハルカが集中しようとしたところで、だしぬけに巨大なヒルが動きを変えた。
厳重に捕らえられていた亜美の手足の拘束がゆるみ、顔の目隠し触手もそっとはずされる。
そのままヒルは、スライムに囲まれ、床にM字開脚の姿勢で脱力して寝そべっているハルカに重ねるように亜美の身体を下ろした。

亜美「ぁぁん…♥♥♥♥しょくしゅぅ♥♥♥♥♥亜美を、もっと、しょくしゅで…♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥してよぉ…♥♥♥♥」

ハルカ(…何を、考えて……? ……いや、でもこれはチャンス、たぶん、最後の……)

凌辱から解放されたことに不満すら漏らし身体をくねらせる亜美の重みを感じながら、ハルカは頭をめぐらせる。
その隙だらけの二人の間近にいながら、大型ヒルはそれ以上の責め手を魔法戦士達に伸ばそうとしない。


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