【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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202: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:05:21.68 ID:C1v1mQko0
「オッ?ナンダ、アノ触手野郎。モウ、シャイニング・アミノ子供マ○コニ飽キタノカ?」
「ソレハネーダロ。ソモソモ、アレダケ犯ッテテ飽キタトハ言エン」

ハルカをいったん解放し、スライムの出産模様を眺めていた豚人間たちも事態を見守っていた。
そしてすぐに、物言わぬ怪生物が静かに、だがすばやく動き始める。

ハルカ「ぁ……っ!?♥♥く、この、放せ… ……♥♥♥」

亜美「ひぁ♥♥♥ぁ、また、さっきのぉ♥♥ぬるぬるきたぁ…♪♥♥♥♥」

向かい合って身体を重ねていたシャイニング・ハルカとシャイニング・アミを、半透明のスライムがまとめて拘束する。
豚人間やヒル、それにシャイニング・イオリの凌辱に際してナメクジ戦闘員が放出した媚薬粘液が
周囲には大量に飛び散っており、それらをかき集めたスライムはいつの間にかかなりの体積に膨れ上がっていた。

ハルカ(まず、い……♥♥また、こんなに密着されたら…♥♥♥)

かつての凌辱の記憶をまざまざと思い出させられる上に、触れられた肌が容赦なく熱を持ち始める。
ねっとりと絡まれ、へばりつかれて、ハルカはぞくぞくと身体を這い上がる悪寒のような熱のような感覚に苛まれた。

亜美「はるるん♥♥も、すっごい、エロエロ…♥♥♥♥んふ、いっぱい、れいぷ♥♥♥♥されちゃったんだぁ…♥♥♥」

さらに、以前の千早のかわりに今は亜美が、ほぼ同じポジションでハルカに覆いかぶさっていた。
すでにヒルの精液で丸くされたシャイニング・アミの下腹部が、半ばスライムに強いられて、
そして残り半分は亜美の無意識な動きによって、ハルカの下腹部に押し付けられる。

ハルカ(亜美…っ♥♥あの…蟲みたいな、やつに♥♥…触手♥♥♥♥で、注がれて…♥♥♥孕まされて、っ♥♥♥♥)

間近で凌辱されるさまをつぶさに見ていただけに、その質量が、より明確に感じられてしまう。
ハルカまでが、亜美の味わわされた触手交尾の感触に陶酔させられているようだった。

亜美「亜美もねぇ…♥♥♥いっぱい、ヒルしゃんの、しょくしゅ♥♥♥♥♥チ○ポしょくしゅで…♥♥♥♥♥…んにゃっ!?♥♥♥」

うっとりとした亜美の語り口が、嬉しさを帯びた叫び声でさえぎられる。
シャイニング・アミ本人からは死角になっていても、その下で横たえられているハルカにははっきりと見えていた。

ハルカ(あれは………♥♥♥あ、あのスライム、今度は、亜美…を…♥♥)

巨大化した半透明のスライムの体のあちこちから、赤みがかった触腕のようなものが何本も生えていた。
先端部は、ハルカもよく見知った、男根に似たかさの張った形状になっている。
そのうちの何本かがうねうねと蠢き、まだ白い汚汁をこぼしている亜美の両穴に触れていた。

亜美「も、もちかちてぇ…♥♥♥この、ぬるぬる、ひゃあぁあぁああんんんっ♥♥♥♥♥♥」

大型ヒルから凌辱のバトンを受け取った媚薬スライムはすぐに仕事にとりかかった。
期待に満ちた亜美の言葉が終わらないうちに、催淫ゲルで形成された軟体ペニスが幼い二穴に挿入される。

ハルカ「あ、亜美!?亜美っ!しっかり……」

亜美「うにゃぁあぁ♥♥♥♥にゅるにゅるしてりゅぅ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥じゃ、ない、けどぉ…♥♥♥♥きもち♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥」

調教されきった幼い敗北マジシャンの牝穴と尻穴は、絶えず変形するスライム肉棒を嬉々として受け入れた。
勢いづいたスライムは、自在に蠢く体の一部を次々にシャイニング・アミの中へと侵入させていく。

ぬぷぷ……にゅぽっ、じゅぽずぽぬちゅぅぅっ、じゅぷぷっ!

亜美「ぃ、いっぱい、きてるっ♥♥♥♥チ○ポッ♥♥♥♥亜美の、なかにぃ♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥しゅごいぃぃっ♥♥♥♥」

それまでに散々味わわされた触手とはまるで違う感覚の凌辱に、亜美はすっかり翻弄されてしまう。


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