【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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203: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:05:50.82 ID:C1v1mQko0
亜美「はひっ♥♥♥ずぽずぽ♥♥♥♥にゅるにゅるでじゅぽじゅぽっ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されへるぅ♥♥♥」

亜美「らめなのにっ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥きもちよく、なっひゃぅ♥♥♥♥こんなの、また…ぁ♥♥どれいに、されひゃうよぉ♥♥♥♥♥」

ヒルが持つ生殖触手の、芯に堅さのある柔軟さとはまた異なる、どこまでも軟質な媚薬スライムの触腕。
何本ものそれに、触手たちがしたように狭い膣穴と尻奥をぬちゅぬちゅにかき回され、亜美はあっという間に上りつめた。

亜美「ぁ♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥亜美っ♥♥にゅるにゅるでイっちゃう♥♥♥♥お○んこイクぅ♥♥♥♥イクぅ〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」

間をおかないアクメで亜美がびくびくと全身を震わせるのが、触れ合った肌からハルカにも伝わる。
目の前でまだ幼い仲間が新手のモンスターに犯され、あっさりと絶頂を迎えるさまに、ハルカの焦りが加速する。

ハルカ(あんな簡単に…♥♥♥いくら、スライム♥♥♥♥…だから、って…… ……あぁ、亜美、あんな気持ちよさそうに…♥♥♥♥)

亜美「ぁあ…ん♥♥♥♥にゅるにゅる♥♥♥♥しゅごいぃ…♥♥♥♥しょくしゅと、おんなじ…くらい♥♥♥しゅごいの…ぉ♥♥♥♥」

強烈な快楽の余韻に荒く息をつき、焦点の合わない視線をさまよわせる亜美と、自身も快楽への期待を隠せないハルカ。
その二人を軟体で捕らえた媚薬スライムは、休む間も与えないまま次のフェイズへと移行する。

亜美「ん…♥♥♥んほ、ぉ…っ!?♥♥♥♥な、なに、これぇ………♥♥♥♥」

ハルカ(っっ!?)

シャイニング・アミが驚愕と喜悦の入り混じった叫びを上げるのとほぼ同時、
その腹部から触れ合っている自身に伝わる感覚が、ハルカに起こっている事態を伝えた。

亜美「はいって…きて、るぅ♥♥♥♥亜美のしきゅーに♥♥♥♥にゅるにゅる、おくまでぇ…♥♥♥♥」

ヒルの触手がたっぷりと吐き出した媚薬ザーメンでいっぱいの亜美の女芯の入り口を
やわらかい媚薬ゲルがやさしくこじ開け、スライムの体がにゅるりと入りこんだ。
ヒルの精液に接触したスライムはそのまま、本能に従い、自身の特性を存分に発揮し始める。

亜美「うぁ…ぁ!♥♥♥うごいて…♥♥♥亜美の、おなかっ♥♥♥♥なかに、なんかいる…ぅ♥♥♥♥」

ハルカ(……こ、これっ、私と、同じ………まさか、スライム♥♥♥が……!?)

際限なく繁殖し増殖しようとする本能に従い、媚薬スライムは亜美の胎内を満たしていた媚薬粘液を取り込んだ。
ヒルが吐き出した催淫汁はいまやスライムの体の一部と化し、中でぐにゅぐにゅと蠢いてシャイニング・アミを責める。
そして、豚人間の媚薬ザーメンで同じ責めを受けたハルカには、その事実が容易に推測できてしまう。

亜美「あへぇえぇっ♥♥♥♥これぇ、亜美の♥♥あかちゃんっ♥♥♥♥しょくしゅの…♥♥♥♥にゅるにゅるのぉ♥♥♥」

亜美「亜美、ママにされひゃったぁ♥♥♥♥マジシャンなのにぃ♥♥♥まだ、亜美♥♥こどもなのにっ♥♥♥」

得体の知れない怪物に犯され続け、ついにはその子種で孕まされてしまったことを認識しながら、
シャイニング・アミの口調はまるで曇っていない。
言葉だけは嘆いているようでも、その甘ったるい声はむしろ悦びに満ちていた。

亜美「ぁっ♥♥♥う、うそぉ♥♥でてこようと…して♥♥♥ふぁぁん♥♥♥♥にゅるにゅるって、きて……ひゃうぅうぅうんんんっ♥♥♥♥」

ハルカが口を挟む間すら与えられることはなく、すぐに亜美への出産責めが始まった。
小さな子宮はもちろん、尻穴の中でも生命を得た媚薬ゲルがぬちゃぬちゃと動き回って出口を目指し、
「父親」にあたる巨大なスライムが外からじわりと圧力をかけ、敗北マジシャンに出産を促す。

亜美「んひぃっ♥♥♥やぁ…ん、産まれちゃうよぉ♥♥♥しょくしゅと、にゅるにゅるのっ♥♥♥♥あかちゃんっ♥♥♥♥」


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