【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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205: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:06:51.17 ID:C1v1mQko0
ハルカ「……っ、亜美!?亜美、しっかりして………」

亜美「はひぃぃい〜〜っ♥♥♥♥♥まら、らひてるぅ♥♥♥♥♥ママに、なからひ♥♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥なんて、ぇ…ひぁあ♥♥♥♥♥」

我に返ったハルカがようやく声をかけるが、またも下腹部が膨らむほどに子種を流し込まれた亜美には届かなかった。
スライムが媚薬粘液を吐き出す脈動と、シャイニング・アミが全身をふるわせる周期がぴったりとシンクロする。

亜美「♥♥♥♥ ……ふぁ……んんっ♥♥♥♥あ、ぁ………♥♥♥♥」

やがて子スライムは母への二穴同時射精をようやく止め、媚薬ゲルの触腕をずるんと引き抜いた。
当然、栓がなくなったことで、幼い母の子宮と直腸を占拠した次世代のスライムたちがにわかに活気づく。

亜美「う、そ…♥♥また、亜美、ママに……ぁっ♥♥♥♥や、やぁ、もう…♥♥♥♥」

ハルカ(ど、どうして……亜美に、ばっかり…!?)

強制的に産気づかされ、息を荒くし始める亜美の姿に、ハルカはまた言葉を失っていた。
そのハルカの脳内へと唐突に、別の声が割って入る。

響『練習だぞ練習。ハルカはもう十分慣れてるから、わかんないかもしれないけど』

ハルカ(ッッ!?)

なんの前触れも無く語りかけてくる「総帥」の声で、ハルカの警戒度合いが一気に上がった。
とはいえ、脱力しきった状態でそれ以上、ハルカになにができるわけでもない。

響『亜美、さっきまで触手専門だったし……スラ美の子供産むのは、何度か練習しとかないとだよね』

ハルカ)(なにを…言って、こんなこと、すぐに……!)

響『だってこれから十や二十じゃ済まないんだぞ。自分の優しさわかってくれないかなぁ………あ、それとも』

食って掛かったハルカの言葉を適当に受け流したあとで、響の声が含み笑いの調子を帯びた。

響『ハルカもしてほしい、って話?だったらすぐにそう言ってね、混ぜてあげるからさー!』

その人を食ったような言葉にハルカが絶句しているうち、シャイニング・アミの二度目の出産が始まってしまう。

亜美「ぁあぁ♥♥♥また…産まれ、ちゃうぅ♥♥♥♥産みながら♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥おま○こイクぅううぅっ♥♥♥♥♥」

亜美「にゅるにゅるアクメ♥♥♥♥♥しちゃうよぉ♥♥♥♥♥亜美、ママに、されて…イクッ♥♥♥♥あひぃいっ♥♥♥♥イクぅう〜〜〜っ♥♥♥♥♥」

ハルカ(あぁ……♥♥亜美…………っ♥♥♥)

黄色がより濃くなったように見えるスライムたちを産み落としながらシャイニング・アミが繰り広げる痴態を、
シャイニング・ハルカは、その視線にほんのわずか羨望をにじませていることに気づかないまま、ただ見つめていた。






亜美「ぁ♥♥♥ぁっ♥♥♥また…っイク♥♥♥♥にゅるにゅるれいぷ♥♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥しゅごぃいっ♥♥♥♥♥ぁあぁんっ♥♥♥♥♥」

亜美「みんな、もっと…ぉ♥♥♥亜美をっ♥♥♥♥ママを、れいぷしなしゃいぃ♥♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥ママにちょうらいぃ♥♥♥♥♥」

犯され、孕まされ、産まされ、産んだ子スライムにまた犯される…シャイニング・アミが凌辱のループを数周繰り返した結果、
二人のマジシャンが巨大な粘液塊に捕らえられているのは同じだが、今では全体の1/3程度が黄色みを帯びるようになっていた。
今また黄色いスライムにへばりつかれ、亜美は嬉しそうに腰を、身体をくねらせる。

亜美「しょくしゅもっ♥♥♥♥にゅるにゅるもしゅきぃ♥♥♥♥♥ママは、れいぷ♥♥♥♥♥らいしゅきな…♥♥♥エロエロマジシャンなのぉ♥♥♥♥」

亜美「だから…チ○ポ♥♥♥♥もっといれてぇ♥♥♥♥いやらしい、ママのお○んこ♥♥♥♥いっぱいイカせてぇっ♥♥♥♥♥」

目鼻どころか手足すらない媚薬粘液の不定形生物に、シャイニング・アミは媚びきった声でおねだりを繰り返す。
もちろん、懇願されたスライムたちのほうでもすぐに反応し、小柄な身体へと群がっていく。


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