【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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206: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:07:21.28 ID:C1v1mQko0
亜美「ぁひ…♥♥♥ぁへぇえぇっ♥♥♥♥いいよっ♥♥♥♥ママをもっと、めちゃくちゃに♥♥♥♥してっ♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥♥してぇ♥♥♥」

亜美「また、産むからぁ♥♥♥♥そのあかちゃんといっしょにっ♥♥♥♥にゅるにゅるで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥してぇえっ♥♥♥♥♥」

亜美「ぁ♥あっ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あ〜〜〜っ♥♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥♥チ○ポいいっ♥♥♥♥♥にゅるにゅるしゅきぃぃ♥♥♥♥♥」

母を悦ばせようと大量のスライムが触腕を動かし、亜美の穴という穴でじゅぽじゅぽと抽送を繰り返していた。
何度も絶頂を迎え、身体をふるわせるシャイニング・アミの様子に、ハルカは自身まで震えている錯覚に陥ってしまう。

ハルカ(………この、ままじゃ亜美が……本当に、奴隷♥♥♥♥…に♥♥されて、しまう…!)

ハルカ(…なえ、どこ…♥♥♥そうだ、私も……以前、スライム……♥♥♥♥……さん、に♥♥♥千早ちゃんと…)

ハルカ(………、っ、違う!今の私は、違う…… ちが、う?ほんとに………?)

拘束されたままの状態でも、濃厚で強烈なスライムの媚薬成分はすっかりハルカの全身に回っていた。
頭にぼんやりとした霞がかかったような気分のまま、ハルカの思考は迷宮に入り込んでいく。

ハルカ(それより今は、亜美を救い出すのが私の、使命……… ♥♥♥しめ、い、わたしの、使命は……♥♥♥)

ハルカ(だめだ…亜美のことに、集中しないと…亜美…っ♥♥あんなに ……スライムち○ぽ、いっぱい♥♥♥入れられて……♥♥♥)

ハルカ(助けなくては…っ♥♥どう、やって………そうだ、私も、一緒に相手をすれば♥♥♥隙、が……)

理性がどこかへ消えうせたまま、意識の奥底にある期待ありきの答えを無理やり引き出し、ハルカはそれに飛びついた。

ハルカ(そう、それしか、ない…♥♥このまま、亜美だけにスライム…さん、を♥♥♥♥任せておくなんて…♥♥♥)

元人格との境界が薄れ、苗床として調教されきった「春香」が少しずつ顔を出し始める。
それにも気づかず……あるいはあえて気づかないふりをしたまま、ハルカはついに声を上げた。

ハルカ「……あ、亜美だけを凌辱♥♥♥…するのは、やめろ…っ♥♥わ、私も、いっしょに………」

響『…お?どしたの?あー、さてはあんな強気だったブラックハルカさんも、亜美がうらやましくなっちゃった?』

間髪をいれず、にやにや笑いが透けて見える声で「総帥」がまぜっかえす。
屈辱に顔をゆがめ、そしてひそかに鼓動を高鳴らせて、ハルカはそれに返答した。

ハルカ「勝手なことを…っ♥♥これはあくまで、シャイニング・アミを助けるための………!」

響『あー、うんうん、なるほどねー。仲間を見捨てない愛と正義の魔法戦士、マジシャンの鑑!ってやつか』

まるで興味が無いことを隠そうともせずに響はつぶやいた。
ややあって、ふたたびにんまりとした笑いを含んだような声が、ハルカに囁く。

響『だとしてさー。ハルカはお願いする立場なんだから、もうちょっと言い方ってのがあるんじゃない?』

ハルカ(………っっ)

明確に指示をされずとも、相手が自分にどんな口上を望んでいるか、ハルカは瞬時に理解できてしまう。
ぎり、と音がするほど奥歯を一度噛み締めてから、ハルカはゆっくりと口を開いた。

ハルカ「………私、も…♥♥もう、我慢できない……ん、です…っ♥♥く、くださいぃ、っ…!♥♥♥」

ハルカ(…これはあくまで、亜美のため…♥♥それに言わされてるだけ…、私の、本心なんかじゃ……♥♥♥)

仲間を救うため、敵のボスに強制されているから…… 探さずとも、ハルカに言い訳はいくらでも与えられていた。
内心の高鳴りを悟られないように押し殺しつつ、ハルカは言葉をぽつぽつと選んでいく。

ハルカ「スライム…♥♥♥ ……さん、の、太くて♥♥♥にゅるにゅるの、媚薬粘液ち○ぽ…♥♥♥♥♥ ……で♥♥」

ハルカ「私の、いやらしいおま○こと♥♥♥♥ケツま○こ…♥♥♥♥亜美みたいに♥♥♥いっぱい犯してくださいっ♥♥♥♥」


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