【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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208: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:08:50.27 ID:C1v1mQko0
亜美「だいじょぶ、だよはるるん…♥♥はるるんは、はじめてじゃないっしょ?♥♥亜美と……いっしょに、ママになっちゃお♥♥♥」

あやすような口ぶりで語る亜美の顔は快楽に漬けられきっており、ハルカは思わず息を呑んでしまった。
そして返事をするよりも早く、妊婦マジシャンと化したふたりの下腹を慣れ親しんだ蠕動が襲う。

亜美「あ、ぁ♥♥♥くるっ♥♥♥♥もう、産まれようとしてるぅぅ♥♥♥♥」

ハルカ「いや、っいやあぁ♥♥♥♥これらめぇっ♥♥♥♥お、お願い、今は許してぇ♥♥♥♥」

もはや恥も外聞も無く、ハルカは堕とされることへの抵抗から哀願の言葉を口にしていた。
しかしそれがスライムに聞き届けられるはずもなく、ハルカの両穴の出口へと、奥から子スライムたちが殺到する。

ハルカ(こ、これ…♥♥思い出しちゃうっ♥♥♥全部♥♥♥♥そしたら…私、が♥♥♥わたしに……♥♥♥♥)

必死に全身に力を入れ、スライムが出てこないように集中するハルカの抵抗はなんの意味もなさなかった。
膣口と尻穴を内部からノックするような動きのあと、待ちかねたかのように、子スライムたちが両穴からひりだされる。

ハルカ「ぁ…♥♥♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥あひぃいぃぃぃいっっ♥♥♥♥♥♥♥」

記憶のフラッシュバックと実際の快感がぴったりと重なり、ハルカはまともな言葉も発せないまま身体を震わせて絶頂を迎えた。
ほぼ同時、同じく両穴でスライムを産まされた亜美も、すっかりおなじみになってしまった出産アクメに酔いしれる。

亜美「イク♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥亜美♥♥♥またイっちゃうっ♥♥♥♥♥ママに、されて♥♥♥♥イクぅうぅぅーーっ♥♥♥♥♥♥」

二人が新たに産み落としたスライムたちは黄色と赤の混合具合は同じまま、より色が濃くなっていた。
出産直後で息も絶え絶えの亜美とハルカに、その新生児達がゆっくりと這い寄る。

亜美「ぁ……ぁああん♥♥♥♥も、もう…っ♥♥♥うまれたばっか、なのにぃ♥♥♥♥エッチすぎるよぉっ♥♥♥♥」

ハルカ「ひ、ぃっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥やめっ、ぁはあぁ♥♥♥♥こんなっ♥♥♥また、粘液ち○ぽ…♥♥♥♥♥ひゃうぅうぅ!♥♥♥♥♥」

あえて違う牝の味も知っておこうというつもりか、亜美から産まれたスライムはハルカに、
そしてハルカの産んだスライムは亜美にべっとりとまとわりついた。



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