【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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207: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:07:51.32 ID:C1v1mQko0
ゆっくりと言い終わった瞬間、ハルカの胸中を不思議な安堵感と喪失感のようなものが満たした。

ハルカ(……これ、で、いぃ…♥♥これで、私……わたしも、スライムさんに…♥♥♥)

響『あはは、あはははは!あのハルカもこんなんなっちゃったかー。……さ、ちゃんと言えたから、ご褒美だぞ!』

楽しげに大笑いしている響の声も、ハルカに警戒感を取り戻させるにはいたらなかった。
シャイニング・アミへの凌辱を中断していた赤と黄の入り混じったスライムが、
半透明の体から何本もの触腕を伸ばし、うねうねと宙で揺らしながら亜美とハルカの股間へと近づく。

亜美「あぁっ…♥♥♥はやく、はやくぅ♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥亜美にっ、ずぽずぽしてよぉ♥♥♥♥」

ハルカ(……………っ♥♥♥♥ や、っと……♥♥♥♥♥    ……!?)

ふと思い浮かんだ言葉が自分の理性とかけ離れていることにようやくそこでハルカは気づいたが、もう遅すぎた。
ひくひく震え、挿入を待ち望んでいたハルカと亜美の前後の穴に、スライムの粘液ペニスがあてがわれる。
それは一瞬の間をおいて、柔軟に変形する特性を活かし、マジシャンたちの蜜壺を一気に奥深くまで蹂躙し始めた。

亜美「あひぁあああぁっっ♥♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥おくまで、にゅるにゅるっ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

短時間に何度も凌辱され調教されたシャイニング・アミは再びのスライムの進入を歓喜の叫びで出迎えた。
みちみちに詰め込まれた軟体ペニスを、まだ狭い膣肉がぎゅうっと締め付けて悦ばせようとする。

ハルカ「はうぅんんっ♥♥♥♥♥ひ、ぁあ♥♥♥♥これ…ぇ♥♥♥らめ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥こん、な、♥ぁあぁ♥♥♥♥」

一方で、スライムそのものによる粘液レイプを久々に味わわされたハルカは一瞬で絶頂に達していた。
目を見開き、背を弓なりにそらしたまま痙攣する姿からは、降臨時の威圧感が完全に失われてしまっている。

ハルカ(ちが、ぅ…♥♥♥触手ち○ぽ、とも♥♥♥♥ブタち○ぽとも、ぜんぜんっ♥♥♥♥ちがうぅっ♥♥♥)

ハルカ(粘液っ♥♥♥♥スライムち○ぽ♥♥♥♥思い出しちゃう♥♥♥♥また負けちゃう♥♥♥♥私、ぃ♥♥♥♥屈服しちゃうぅうぅ!♥♥♥♥♥)

身体と心の芯にまで刻み込まれた苛烈な凌辱の記憶はハルカの強靭な精神にも甚大なダメージを与えた。
挿入されただけでイカされ、瞬く間に瀬戸際まで追い込まれて、ハルカの動悸が激しくなる。
そのハルカの動揺を知ってか知らずか、スライムたちは即座に次の責めへと移行していく。

びゅるるるるっ、どぶっ…びゅっっ、びゅぅうっ!
どぷごぷじゅぶぅぅ、びゅぐっどぶっどぷごぷんんっ

ハルカ「ぁ…っ!?♥♥♥ぁひいぃっ♥♥♥♥♥そ、そんな、もう♥♥♥出てっ♥♥♥♥媚薬ザーメン中出しっ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

亜美「あはぁ♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥♥しゃれてゆぅ♥♥♥♥はやいよぉ♥♥♥♥そんな、亜美、またイクッ♥♥♥♥♥あぁあぁ〜〜っ♥♥♥♥♥」

ずっぽりと奥まで粘液ペニスをはめ込んだのち、スライムたちは容赦なく二穴への射精を始めた。
ポンプのように間断なく媚薬ザーメンを注ぎ込むその勢いに、ハルカと亜美の子宮と直腸はたちまちいっぱいにされてしまう。

響『おーっ、ふたり揃って、みごとなボテ腹になったねー。りっぱな赤ちゃん産むんだぞー?』

大量の粘液によってあっという間に臨月のような状態にされ、ハルカと亜美の下腹部がぎゅむぎゅむとこすれ合った。
押し付けあう感触がいやでも二人に自分たちの状況を把握させ、亜美がハルカに向かって妖艶な笑みを向ける。

亜美「ぇへえ…♥♥♥はるるんも、にゅるにゅるチ○ポで…♥♥♥♥たねつけれいぷ♥♥♥♥されちゃったねぃ…♥♥♥」

ハルカ「だ、だめぇ…♥♥♥亜美っ、そんなこと言わないでぇ……♥♥♥♥はぁ、あぁん♥♥♥♥」

ハルカにしては珍しい懇願がその口からこぼれた。それも、胎内で蠢く子スライムの感触に嬌声へと変えられてしまう。


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