【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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210: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:09:51.68 ID:C1v1mQko0
刹那、ハルカの身体が毒々しい赤い光を放ち、全身真っ黒だった衣装が足先から変化しはじめた。
その間もスライムの射精は勢いよく続き、ハルカ……「春香」は、ずっと絶頂させられ続ける。

春香「こんなの…無理っ♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥またイっちゃうっ♥♥♥♥♥スライムさんの、ち○ぽ♥♥♥♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥♥」

春香「あぁっ♥♥♥♥びゅるびゅる出てるぅっ♥♥♥♥♥媚薬粘液すごいぃっ♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてイクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

春香「思い、出しまひたぁ♥♥♥♥♥わたしっ♥♥♥♥苗床、ぉ…♥♥♥♥苗床マジシャンれすぅうぅ!♥♥♥♥♥♥♥」

黒かった春香の衣装は影も形もなくなり、さらには亜美・真美とともに参戦したときからも見た目を変えていた。
亜美や、この場にいない千早、雪歩たちと同じく、白いレオタード風のボディに前が全開のスカートめいた腰布のついた、
サイハイブーツとグローブがセットになった扇情的な衣装へと様変わりしている。
ところどころにあしらわれたイメージカラーの赤に加え、その下腹部には、複雑で妖艶な、赤く発光する模様が刻まれていた。

春香「スライムしゃん♥♥♥♥にゅるにゅる粘液ち○ぽ♥♥♥♥♥やっぱり最高れすっ♥♥♥もっと、もっと、わたしにもぉ…♥♥♥♥♥」

亜美「あぁ、ずるいよぉ、はるるん…♥♥♥♥亜美だって、いっぱいれいぷ♥♥♥♥されたいのにぃ…♥♥♥♥」

赤と黄色のカラーリング以外、ほぼ同じ衣装になった亜美と春香は、丸いお腹を押し付けあいながらスライムに媚びた。
その甘ったるい声を聞き、ようやく下ごしらえがすべて済んだ、とばかりに、それまで二人の拘束を主にしていた親スライムも
ゆっくりとその巨体を波打たせ、大量の媚薬ゲル肉棒を出現させる。

亜美「わっ♥♥♥すごい、ぃ…♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ、そんなに、いっぱい…ぃ♥♥♥♥」

春香「えへへ…♥♥♥♥スライムさんっ♥♥♥♥また、その粘液ち○ぽで…♥♥♥♥♥たっぷり、かわいがってくださいねっ♥♥♥♥」

露出の多いエロチックなそろいの衣装に身を包み、淫紋までおそろいにして刻み込まれた敗北マジシャンたちは、
うぞうぞと近づいてくるスライムたちの群れを前にして好色な笑みをいっぱいに浮かべた。




亜美「ぁひっ♥♥♥♥も、もう、むりぃ…♥♥♥♥ひぁんっ♥♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥イグぅううぅぅ♥♥♥♥♥」

だらしなく開いた両足の間から、産むというより垂れ流すようにスライムをひりだしながら亜美はまたアクメを迎えた。
さらに、小柄な全身を飲み込むほどにまとわりついたスライムたちがそれぞれに体を変形させ、
肉棒を形作ると亜美の全身のあちこちをめがけ、めいめい好き放題に媚薬粘液を吐き出してぶっかける。

亜美「はひぃいいぃぃっ♥♥♥♥♥そ、んなぁ♥♥♥もったいないよぉ♥♥♥♥もっと♥♥♥れいぷして♥♥♥♥♥たねつけしてぇえ♥♥♥♥♥」

亜美「ふぁ、ぁ♥♥♥♥そう…っ、もっと、んぐぅ!?♥♥♥♥♥んっ♥♥♥♥んむぅぅ♥♥♥♥んんんん〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥」

身体じゅうをどろどろにされたことではなく、中へ注いでくれないことにシャイニング・アミは不平を漏らした。
しかしすぐに、産み終えたそばから膣穴と菊門、さらには口にまでスライム肉棒をねじこまれ、じゅぽじゅぽとピストンされて黙らされる。

春香「ぁぁんっ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥いいよぉっ♥♥♥♥♥粘液レイプしゃいこうぅ♥♥♥♥♥スライムさん♥♥♥♥スライムさまぁっ♥♥♥♥♥」

春香「らひて、くらしゃいっ♥♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥苗床マジシャン♥♥♥♥の、シャイニング・ハルカにぃ…♥♥♥♥♥」

そしてすぐ隣で、シャイニング・ハルカは誠心誠意、自分の産んだスライムを相手に肉奴隷として奉仕していた。
グローブをはめた両手で一本ずつ、はだけた胸元の乳房の間にも一本、そして両穴それぞれで複数本の粘液ペニスを相手にし、
しごきあげ、挟み、膣壁と尻肉でいとおしげに媚薬ゲル生物をきゅうきゅうと締め付け、射精をねだる。
やがてスライムのほうでも限界に達したのか、春香を嬲っていたすべての軟体ペニスが白濁液をぶちまけた。

春香「ひぁ♥♥♥♥ぁ〜〜〜っ♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥きてりゅぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥イクぅぅーーーっ♥♥♥♥♥♥」

中にも外にも大量の臭い立つ媚薬ゲル精液をぶちまけられ、苗床宣言をした奴隷マジシャン・春香もまた絶頂を迎える。


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