【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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211: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/04/21(日) 22:12:27.62 ID:C1v1mQko0
春香「ぁ……♥♥♥♥んん、っ♥♥♥♥」

亜美「ふぁ…♥♥は、るるん……♥♥♥♥」

絶頂直後の余韻でまだ呆けている敗北マジシャンたちを、スライムたちは近づけ、抱き合わせた。
そして二人がその姿勢のことすらろくに意識できていないうちに、複数の粘液ペニスが四穴にもぐりこんでゆく。

亜美「あはぁああっ♥♥♥♥♥また、れいぷ♥♥♥♥♥されてるっ♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥れいぷで亜美っイクぅぅう!♥♥♥♥♥♥」

春香「ふぁあぁ……んんっ♥♥♥♥♥わた、しも…♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥スライムち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥」

挿入だけで即座にイカされながらも、抱きしめあったお互いの身体が激しく震えているのを春香も亜美も感じ取っていた。
その二人に今度は、周囲のスライムたちがまるで祝福するかのように、大量のザーメンシャワーを浴びせかける。

春香「あぁっ♥♥♥あついぃ♥♥♥♥ありがとうございましゅぅ♥♥♥♥媚薬ザーメンぶっかけっ♥♥♥♥♥すごぃいっ♥♥♥♥」

亜美「はうぅうんっ♥♥♥♥にゅるにゅるせーえき♥♥♥♥らめぇ♥♥♥亜美っ♥♥♥もっとエッチになっちゃうよぉ♥♥♥♥」

すでにぐちょぐちょに汚されていた白濁の化粧をさらに厚塗りにされ、亜美と春香はそろって喜悦に身悶えた。
全身をスライムに抱かれながら女体の奥底まで犯され、何度も産まされて支配され、二人は身も心も快楽に堕ちてゆく。

春香「もっといっぱい♥♥♥♥犯してぇ♥♥♥♥粘液セックス♥♥♥♥♥♥してくださいぃ♥♥♥♥♥まだ、スライムさん♥♥♥♥たくさん、産みます…っ♥♥♥♥」

亜美「亜美もっ♥♥♥♥まだれいぷ、されたいよぉ♥♥♥♥♥たねつけしてぇ♥♥♥♥イカせまくってぇっ♥♥♥♥♥」

衣装だけはマジシャンの名残を残していても、二人の頭には魔法戦士としての意識はほぼ残っていなかった。
媚薬スライムに犯されながらなおレイプをねだる口調からも表情からも、牝奴隷としての媚び以外はうかがい知ることが出来ない。

春香「わたし、たちは、苗床…♥♥♥♥苗床マジシャンっ♥♥♥♥ぁ、あんっ♥♥♥♥♥スライムさんの、専用苗床マジシャンですっ♥♥♥♥♥」

春香「粘液ち○ぽでいっぱい、イカせて♥♥♥♥♥好きなだけ、種付け♥♥♥♥♥してっ♥♥♥♥屈服アクメくださいぃっ♥♥♥♥♥♥」

亜美「ねぇ、チ○ポはやくぅ♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥♥す…スライム、さん、スライムさまぁ♥♥♥♥」

亜美「亜美も、なえどこになるからぁ♥♥♥♥♥どれいマジシャン♥♥♥♥♥だからっ♥♥♥れいぷ♥♥♥♥しまくってぇっ♥♥♥♥♥」

あさましい懇願の二重唱は、すぐに、水音と嬌声の三重奏へと変わっていく。

「「ひぁあぁあぁ〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥イクぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥粘液レイプでイっちゃうぅ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」

そのころには、シャイニング・イオリを輪姦していたナメクジ人間たちも、融合して巨大な一匹のナメクジと化していた。


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