【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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222: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/05/01(水) 23:49:35.03 ID:R13r/3ql0
………………
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亜美「♥♥♥♥♥ ……っ、は、ぁ…♥♥♥も、もう、らめ♥♥♥♥でてきちゃ♥♥♥♥うまれちゃ、らめぇ♥♥♥♥んぁ、…っ♥♥♥♥♥」

春香「ぁあ…ん♥♥♥♥♥いいよぉ…♥♥♥♥スライム出産アクメ♥♥♥♥♥きもち、いぃ♥♥♥♥♥苗床しゃいこうぅ♥♥♥♥♥」

だらしなく足をがに股に広げ、うわごとのようにつぶやくシャイニング・ハルカとアミの周囲で黄色と赤のスライムたちが蠢く。
続けざまに大量のスライムを産まされる快感に翻弄されきったふたりは寝転がったまま、指一本動かす余裕すらない。
その様子を観客たちがにやついて見つめる中、視線を送るだけでなく物理的に接近する一団があった。

春香「…♥♥♥♥ ……ぅ、あ…?」

目を閉じてぐったりと横たわっていた春香は、腕をつかまれて身体を引き起こされる感触に小さくうめいた。
意識を手放してしまいそうになるのをこらえて目を開こうとしたとき、亜美が上げた甘ったるい悲鳴がその耳に飛び込む。

亜美「ふぇ……?んひっ♥♥♥♥んきゅぅうぅぅうっ♥♥♥♥♥♥」

春香「ぇ…あ、亜美……!?」

あわてて目を見開いた春香の視界に飛び込んできたのは、横たわったシャイニング・アミの小さな身体を覆い隠す巨体だった。
豚と人間が混ざり合ったような怪人が亜美を種付けプレスの体勢でがっちりと抑え込み、大きな尻を打ちつける。

亜美「ひぁ♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥や、やめへぇ♥♥♥♥♥なんれっ、こんにゃ♥♥♥♥あ♥♥♥♥♥ぁーーーっ♥♥♥♥♥♥」

「ブフフゥ、ガキデモ魔法戦士サマダナ…エロイ匂イヲプンプンサセヤガッテ!誘ッテルンダロウガ、エロガキ魔法戦士ィ!」

亜美「ちが…っ、ひぅうぅ♥♥♥♥♥やっ♥♥♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥ふといよぉっ♥♥♥♥♥ずぽずぽらめぇええっ♥♥♥♥♥」

スライムに凌辱の限りを尽くされるシャイニング・ハルカとアミの痴態に引き付けられ、回復した豚人間たちが再び集ってきていた。
そのうちの一体が寝たままの亜美に目を付け、抵抗できないのをいいことに狭い肉鞘をじっくりと楽しむ。

「ヨク、締マルゾォ、オマエノま〇こ…!ガキま〇こガ、すらいむデヌルヌルニナッテ具合ガイイナ、グブッ!」

亜美「やらぁ♥♥♥♥こんな、がちがちのチ〇ポッ♥♥♥♥しらにゃいぃっ♥♥♥♥♥亜美のお〇んこ♥♥♥♥♥いっぱいにっ♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥」

超大型ヒルの生殖触手やスライムの媚薬ゲルペニスで嬲られ続けてきた亜美にとって、豚人間の怒張は初めて知る感触だった。
太く硬く、まっすぐに女の身体の芯までを貫いてくる重いピストンに、調教され切ったシャイニング・アミの身体は敏感に反応してしまう。

「触手ヤすらいむ以外ノち〇ぽノ味ヲ、教エテヤルゾォ…エロガキ魔法戦士ニ種付ケ、シテヤル!オラッ!アクメシロォ、シャイニング・アミ!」

豚人間は叫び散らし、体重をかけて押しつぶすようにしながら、亜美を種付けプレスで押さえつけて奥深くへと射精した。
びゅくびゅくと猛烈な勢いで放たれた媚薬ザーメンを空いたばかりの子宮に注ぎ込まれ、亜美は身体の奥も頭の中も真っ白に染め上げられる。

亜美「あ♥♥あちゅいぃぃ♥♥♥♥♥やぁ♥♥♥♥びくびくって♥♥♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥♥亜美のナカではねてるっ♥♥♥♥♥しゃせーされてるぅぅ♥♥♥♥♥♥」

亜美「ぁひ、ぃいっイクぅうぅ♥♥♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥こんな、ほんとにれいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥♥イっちゃうぅぅうぅう♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

細い手足に力がこもり、亜美はまるで恋人を相手にしているかのように豚人間にしがみついてしまう。
そのままびくん、びくんと身体を震わせている間にも、豚人間は精巣を空にする勢いでシャイニング・アミに白濁液を注ぎ込んでいく。

「イッタナ?エロガキマジシャンメ、マダ、出シテヤル!孕マセルッ…ブゥッ、ブヒハァッ!」

亜美「んひぃっ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥♥しゃせーらめっ♥♥♥♥♥たねつけっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥♥イク、っ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅ〜〜っ♥♥♥♥♥♥」


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