【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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223: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/05/01(水) 23:50:12.34 ID:R13r/3ql0
春香(……あ、亜美…♥♥♥♥ …あんな、レイプされて♥♥♥♥……止めなきゃ、いけないのに…… ……♥♥♥)

シャイニング・アミが半人半豚の怪物に組み敷かれ、種付けプレスで連続絶頂させられるさまを目の前で見せつけられているというのに、
春香は止めるための言葉を発せないばかりか、不思議な高揚感が湧き上がってくるのを抑えきれずにいた。

「ドウシタ…?仲間ガ犯サレテイルノヲ、止メナクテイイノカ、魔法戦士サマ。グフフ…」

春香の腕を後ろからつかんで立たせている豚人間があざ笑い、からみつくような声で話しかける。
それを聞かされてもなお、春香はすぐに反応することができないでいた。

春香(この、ブタさんたち……前に一度、戦って… ………♥♥♥♥ それ、だけのはず、なのに、……からだが…♥♥♥♥)

別人格のハルカが目の前の豚人間たちに輪姦され、その剛直で屈服させられたことなど春香が知る由もなかった。
しかし、たっぷりと躾けられた身体が無意識に反応してしまい、春香の精神までも引きずられてしまう。

「ソラ、抵抗シナクテイイノカ?オマエモ、アノシャイニング・アミノヨウニ凌辱サレテシマウゾ?」

春香(ぁあ…♥♥♥♥ 亜美、みたいに……♥♥♥♥)

亜美「ぁ♥♥♥♥♥ぁへえ、っイク♥♥♥♥♥……♥も、もう、はいらにゃいぃ♥♥♥♥♥ぃっ♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥♥りゃめぇぇ…♥♥♥♥♥♥」

豚人間の言葉にかえって劣情を煽られ、春香はつい、強制交配でアクメさせられ続けている亜美へと、羨ましげな視線を向けてしまう。
そのシャイニング・ハルカの様子にほくそ笑んだ豚人間たちが、包囲の輪をさらに縮めた。

「コンナ、エロ衣装デ正義ノ味方ダト?レイプ願望丸出シノ、淫乱マジシャンメ……ブヒィィッ!」

春香「ぇ…ぁっ、待っ……ひゃぁあぁぁんんん♥♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ふと、いぃぃっ♥♥♥♥♥」

シャイニング・ハルカの両手首を後ろから掴んだ豚人間が無造作に腰を突き出し、バックから春香を犯し始めた。
スライムの粘液レイプで入念にほぐされた春香の牝穴は、長く太い豚人間のペニスをずっぽりと根元まで呑み込んでしまう。

春香(これ…っ♥♥♥この、ブタさんち〇ぽ…♥♥♥♥わたし、前にも、知っ………)

「グヒヒ、ヤッパリイイま〇こシテ、ヤガルッ!オラ、モット締メロォ、メスブタ魔法戦士ィッ!」

そのままずちゅずちゅと獣欲丸出しの抽送を始められ、春香の脳裏をよぎったデジャヴは瞬時に消し飛ばされた。
身体じゅうを激しく揺さぶられながら奥まで豚ペニスを叩きつけられる荒々しい交尾に、あっという間に春香は快楽に呑まれる。

春香「はぁんっ!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥♥ぁ〜〜っ♥♥♥♥♥」

「ブヒャヒャ!前ノトキノ威勢ハドウシタァ、シャイニング・ハルカ!」
「俺ラミテエナ雑魚相手ニ、感ジテル場合ジャネエダロウガ、マジシャンサマヨォ!」

春香(ま、前のとき、ってっ♥♥♥♥わたし、やっぱりこの豚さんたち、と…♥♥♥)

春香「なにを、言って…ひぃぃん♥♥♥♥はげ、し…♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥はげしすぎるっ♥♥♥♥♥」

ハルカとして犯されたときの記憶は春香にはなくても、身体がすべて思い出してしまう。
ごちゅごちゅと子宮口に届くほど後ろから突いてくる豚人間のピストンに、春香はすでに陥落寸前だった。

「正義ノ魔法戦士サマガ、ソンナコトデイイト思ッテンノカ!?謝レッ!」
「ソウダ、ブヒッ!淫乱エロマジシャンメ、謝リヤガレェ!」

およそ理屈になっていない豚人間たちの野次が、思考能力を奪われた春香は十分に効いた。
後背位で激しく凌辱されながら、わけもわからず春香は謝罪を口にし始める。

春香「ご、ごめん、なさいっ♥♥♥♥ごめんなさ…ぁあんんっ♥♥♥♥♥らめ、っ…♥♥♥♥ごめ、んなさいぃ♥♥♥♥♥」


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