【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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224: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/05/01(水) 23:50:42.85 ID:R13r/3ql0
「アァ!?タダ、謝レバイイト思ッテンジャネエゾ!」
「何ニオ詫ビシテルノカ、ハッキリシロッ、エロ魔法戦士ノシャイニング・ハルカァ!」

支離滅裂な謝罪の言葉を面白がり、豚人間たちは調子づいて春香をなじった。
春香もそれに素直に反応し、さらに言葉を紡いでいく。

春香「ごめ、なしゃ…っひんっ♥♥♥♥っあっっ♥♥♥♥…ち〇ぽ♥♥♥♥ち〇ぽで、感じて♥♥♥♥ごめんなさいぃぃ♥♥♥♥♥」

春香「わたし♥♥♥マジシャンなのにっ♥♥♥♥♥ブタさんたちに、レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥感じさせられちゃってますぅぅっ♥♥♥♥♥」

淫らで惨めな自身の状況を大声ではしたなく叫ぶたびに、春香の背筋をぞくぞくとした感覚が駆け上がる。
背徳的で被虐感に満ちた告白がシャイニング・ハルカの性感をさらに高ぶらせていた。

「オイオイ、ホントニ言イヤガッタゾ、コノメスブタ。魔法戦士ノプライドハネエノカ?」
「エロ顔ニエロ衣装デ、アンアン喘ギヤガッテ……責任取ッテモラウゾ、シャイニング・ハルカッ」

一匹の豚人間がそう叫ぶと、突かれまくって揺れ動く春香の顔に肉棒を近づけ、何度かしごいて雄汁を激しくぶちまけた。
それに触発され、ほかの豚人間たちも近づくと、集団でシャイニング・ハルカへ顔射の集中砲火を浴びせる。

春香「ひぁっ♥♥♥♥んぁ、ぁあぁ♥♥♥♥♥やめてぇ♥♥♥♥ブタち〇ぽ汁っ♥♥♥♥♥そんな、かけないれぇ…♥♥♥♥♥」

「ウルセェ、メスブタ魔法戦士ガ!オマエガエロスギルノガ悪ィンダヨォ、ブヒヒッ」
「ソウダ謝レェ!ソンナ淫乱コスチュームデ、ブラックジャンボノ風紀ヲ乱シヤガッテ、奴隷マジシャンノクセニ!」

春香「は、はいぃ♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥えっちでごめんなさいっ♥♥♥♥♥淫乱マジシャンで、ごめんなさ…ぁあっ♥♥♥♥♥」

かけられる言葉とたっぷりと浴びせかけられた媚薬ザーメンの熱さ、臭いとの相乗効果で、春香の判断力は完全に狂わされていた。
春香は膣肉を奥まで激しく突かれながら、要求されたとおりに淫猥な「ごめんなさい」を連呼する。

春香「レイプさせて♥♥♥♥♥ごめんなさいぃ♥♥♥♥♥でも…っ、ち〇ぽ♥♥♥♥ブタち〇ぽ、いっぱい♥♥♥♥欲しかったんですっ♥♥♥♥♥」

春香「こんな、いやらしいわたしに…♥♥♥♥おしおき♥♥♥♥してくださいっ♥♥♥♥淫乱マジシャンのシャイニング・ハルカに♥♥♥♥ブタち〇ぽでおしおきしてっ♥♥♥♥♥」

春香「メスブタ魔法戦士の、お〇んこに♥♥♥♥♥ブタち〇ぽのあつあつ媚薬ザーメン♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥♥」

「ブヒヒ、コノド淫乱メ……ッ!ヨォシ、オ望ミドオリクレテヤルゥ!全部、奴隷ま〇こデ受ケ止メロォ、ブゥゥッ!!」

要求されたとおりの謝罪を並べたてる中で、春香がひそかに無意識の願望を混ぜ込んだのは、
敵幹部の律子にかけられた催眠がまだ解けきっていないせいもあった。
そんなことにはお構いなしの豚人間はねだられた通り、腰を深々と叩きつけると、春香の一番奥へと催淫ザーメンを注ぎ込む。

春香「ぁひいぃーーーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥イグゥ♥♥♥♥♥苗床おま〇こイキましゅうぅぅう♥♥♥♥♥♥♥」

春香「ごめんなさいぃ♥♥♥♥♥イってっ♥♥♥♥♥ごめんなしゃい♥♥♥♥♥レイプ大好きエロ魔法戦士で♥♥♥♥♥ごめんなしゃいっ♥♥♥♥♥♥」

春香「いいっ♥♥♥♥ブタさんち〇ぽ♥♥♥♥♥きもちいぃぃ♥♥♥♥♥またっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥して、♥♥ごめん、なさい♥♥♥♥ぃっ♥♥♥♥」

「ヒヒヒ、マサカ、ココマデエロ魔法戦士ダッタトハナァ……」
「コレガシャイニング・ハルカノ本性、カ。カワイイトコロアルジャネエカ、ブヒィ!」
「サァ、マダマダ「おしおき」シテヤルゼェ、苗床マジシャンサマ。嬉シイダロ?ククク…」

まだ媚薬粘液を吐き出し続けている男根を挿入されたままで、両腕をつかまれたままの春香に周囲の豚人間たちが迫る。
それを正視してこそいないが様子をうかがっているシャイニング・ハルカの両目は、期待に輝いていた。


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