【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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261: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/06/30(日) 20:32:46.78 ID:pnCPxV0h0
真美(な、に……♥♥♥いまの、っ♥♥♥タコの、しょくしゅ♥♥♥♥きゅうばん……っ♥♥♥♥すご、すぎりゅぅ…♥♥♥)

律子『どう?タコ触手はチ○ポじゃないって身をもってわかったでしょ。吸盤セックスでイカされた、シャイニング・マミ?』

律子『あんた達的には助かる点もあると思うわよ。チ○ポじゃないから、これでいくら犯されても孕むことがないのはメリットよね』

強烈過ぎるアクメで朦朧とさせられ、その状態でなおも両穴を触手にピストンされながら、真美はぼんやりと幹部の言葉を聞いていた。

真美(そ、そう、チ○ポ♥♥♥♥じゃないぃ♥♥♥こんな、しょくしゅ♥♥♥♥♥真美しらないっ♥♥♥)

真美(ぁ……♥♥♥でもっ、チ○ポ♥♥♥じゃ、ないなら…♥♥タコしょくしゅ♥♥♥♥は、たねつけ、できな………)

律子『………もっとも、射精はするように改造してあるけど?』

ぼんやりとした真美の思考などすべてお見通しかのように律子が悪辣な笑みを浮かべた瞬間、
真美の二穴の奥深くにまで入り込んだタコの触手がびくびくと激しく震えた。
一瞬ののち、先端と吸盤のそれぞれから、シャイニング・マミの幼い肉壺を溢れ返らせる量の媚薬粘液が放たれる。

真美「はひっ♥♥♥♥♥あひぃいぃいぃっ♥♥♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥♥タコチ○ポでイっひゃうぅ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」

ついに真美は艶かしい叫びをほとばしらせ、絶頂を自白させられてしまう。
その牝鞘がぎゅぅぎゅぅと収縮する刺激を愉しみながら、タコの擬似射精責めがなおも続く。

真美「や、やっぱりこれぇ♥♥♥チ○ポっ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポぉ♥♥♥♥♥ひぃん♥♥♥♥♥イグぅ♥♥♥♥また、っイクぅうぅ!♥♥♥♥♥」

律子『だから違うって言ってるでしょうが。マジシャン調教用の触手に、射精機能なしじゃ困るってだけよ』

喜悦に満ちた悲鳴を上げるシャイニング・マミに、やけに冷静な調子で律子が突っ込みを入れる。
やがて、どろどろになった牝穴からようやくタコ触手が引き抜かれるころには、真美はすっかり気息奄々の状態だった。

真美「ぁあ…♥♥しょくしゅザーメンっ♥♥♥♥だし、すぎぃ…♥♥♥♥タコの、しょくしゅ…♥♥♥♥♥いやぁ♥♥♥」

律子『ようやくチ○ポって言わなくなったあたりは進歩かしら。……あ、別にかけてないから』

漫才のような言葉を律子が吐いている間に、直前まで真美を犯していた触手がずるずると移動した。
そして、ぐったりとして目を閉じたままのシャイニング・マミの顔をめがけ、たっぷりと白濁液を浴びせかける。

真美「んぁぁっ!?♥♥♥やぁ、やら…ぁ♥♥♥♥かけちゃいやぁ♥♥♥♥しょくしゅザーメン、やめへぇ♥♥♥♥♥っ♥♥♥」

律子『よく言うわ、かけられただけでビクビクして後イキしてるくせに。そうやって触手汁で汚されるの、ほんとは大好きなんでしょ?』

真美(っ…♥♥ぁあ、りっちゃん、そんなやらしいこと、ばっかり…♥♥♥いわ、ないで…ぇ♥♥♥)

淡々と事実だけを並べ立ててくる律子に言葉に、シャイニング・マミは的確に追い詰められていく。
さらに、肩で息をつくだけになった真美の前後の穴へと、ぬめぬめとした触感のモノが押し当てられる。

真美「ひぁ…♥♥♥♥そんな、もう、つぎの、タコしょくしゅ…♥♥♥♥ひっぐ♥♥♥♥んきゅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

吸盤がときおり膣口や菊門に引っかかり、ぬぷっぐぷっと断続的に跳ねるようにしながら挿入されていく。
その今までのどれとも違う触手が入ってくる刺激で、真美はまた何度もイカされてしまう。
さらに、ひくひく震えているシャイニング・マミの顔や身体へは、容赦なく触手ザーメンのシャワーが続けられる。

真美(イクッ♥♥♥♥また♥♥イカされてるっ♥♥♥♥とまらにゃいぃ♥♥♥タコのしょくしゅで♥♥♥♥♥イクの♥♥♥♥♥とまんないよぉっ♥♥♥)


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