【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
262: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/06/30(日) 20:33:24.46 ID:pnCPxV0h0
律子『ってわけで、とりあえずあと5本。もう1回言っとくけど、チ○ポじゃないから忘れるんじゃないわよ?』

真美「え…っ♥♥♥しょ、んなぁ…♥♥♥♥また、しょくしゅれいぷ♥♥♥♥なんて…ぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥」

たちまち、牝穴と尻穴の両方で、吸盤を吸い付かせながら触手たちがずぷずぷと出入りを始める。
奥を突かれるたびに小刻みな嬌声を上げさせられながら、真美の意識は早くもまた朦朧とし始めていた。

真美(あと、5本♥♥もっ♥♥♥5回も、れいぷされちゃう♥♥♥♥♥タコのしょくしゅで♥♥♥♥♥中出し、までぇ…♥♥♥♥)

真美(……どう、して、5本…?♥♥♥タコの、しょくしゅって…♥♥♥♥♥ぜんぶで、8………♥♥♥)

真美「ぁはあぁ♥♥♥♥い、やぁイク♥♥♥♥イクぅぅっ♥♥♥♥おま○こ♥♥♥♥おしりもイっちゃうぅぅ♥♥♥♥♥」

真美「タコしょくしゅ♥♥♥♥♥ふといぃ♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしちゃやぁっ♥♥♥♥♥あ♥♥♥♥ぁ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥」

脳裏に浮かびかけた真美の疑問はすぐに、タコの執拗な吸盤触手責めの前に霧散させられた。




真美「はひっ♥♥♥♥はぁ、はぁ…♥♥♥♥も、らめ♥♥♥きゅうばんっ♥♥♥♥しょくしゅも♥♥♥♥♥やめ、へぇ…♥♥♥♥」

4本目と5本目となったタコの触手がようやく吐精を終え、シャイニング・マミの蜜壺からずるりと抜け出した。
それに引き続いて、大量に媚薬粘液を吐き出された肉穴から、半固形状にすら見える濃厚な白濁汁がどろどろと垂れ落ちる。

真美「もう、なからひ♥♥♥♥いやぁ…♥♥♥♥タコのあかちゃんできちゃうぅ♥♥♥♥しょくしゅで、真美♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥されちゃうよぉ♥♥♥」

律子『だーかーらー、話を聞きなさいって言ったでしょうが。ソレで孕むことはないって教えたでしょ?』

巻きついた触手で支えられているおかげでなんとか倒れずに済んでいる、といった有様の真美に対しても、
律子は当初となんら態度を変えることなく、冷静に話しかけていた。
その言葉に対する反応がないことも織り込み済みの様子で、幹部の言葉は続く。

律子『………孕むとしたら次のやつだから。タコ平、アレ使っていいわよー』

相次ぐ触手アクメで精神的にも肉体的にも極度の疲弊状態におかれ、視界がぐらつく真美の目の前にそれは現れた。
見せ付けるように宙に浮かぶその触手は、太さや長さはそれまでとほぼ同じだったが、
真美から見える範囲の先端部近くに吸盤が存在しない。そして、どういうわけか全体が半透明だった。

真美(…♥♥♥ ………なに、あれ…?)

そしてその中心部には、白っぽい、丸い粒のようなものがぎっしりと隙間なく詰まっている。
真美が正体を確かめようと凝視するうち、新手の触手がゆっくり動き始めた。

律子『さっき私が、タコは交尾しないって言ったの覚えてる? まあたぶん覚えてないでしょうね』

律子の口調はこの期に及んでも淡々としていた。しかし、その裏には、隠しきれない愉悦らしき響きがのぞく、

律子『で、じゃあタコがどうやって繁殖するかっていうと、カプセル状にした精子をメスの体内に送り込むの』

律子『………総帥に教えていただいた受け売りだけどね。それをちょっと、ブラックジャンボ流にアレンジした、ってわけ』

真美(せい、し…♥♥♥の、カプセルを…? めすの、なかに………♥♥♥ ……?)

楽しげな律子の語りと、目の前でゆらゆらと蠢いている触手、その中の白い粒が、ゆっくりと真美の頭の中で結びついていく。
ようやくその意味が理解できたころには、半透明のタコの生殖触腕がシャイニング・マミの膣口にたどりついていた。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice