【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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266: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/06/30(日) 20:35:53.05 ID:pnCPxV0h0
真美『やんっ♥♥♥まってぇ♥♥♥も、イったのっ、イッ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥イクぅううぅ♥♥♥♥♥』

真美『タコしょくしゅでっ♥♥♥♥♥おま○こイクぅ♥♥♥♥♥お、おひっ♥♥♥おひりぃ♥♥♥♥イカのたまごでイっひゃうぅう♥♥♥♥♥♥』

ぬらつく触手に膣肉をずぽずぽと掘り返され、吸盤で吸い付かれてアクメを迎えさせられ、
尻穴からは熱く柔いゼリー状のカプセルを続々と流し込まれ、それが中でぶつかり合う衝撃にイカされる。
触手でがんじがらめにされ、そして肉体は連続絶頂で篭絡され、シャイニング・マミは脱出不能の淫獄に嵌りこんでいく。

真美(だめっ♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥こんな…♥♥♥目隠し、されて♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてるのにっ♥♥♥)

真美(…きもちいい♥♥♥♥なんて、らめ…♥♥♥魔法、戦士…♥♥真美、マジシャンなのにぃっ!♥♥♥♥)

真美『も、もう♥♥やめへぇ♥♥♥♥♥いやっっ♥♥♥イキたくないっ♥♥♥♥♥もうしょくしゅでイクの♥♥♥♥いやぁああっ♥♥♥♥♥』

必死に抗おうという気持ちだけで言葉を絞りだした結果、シャイニング・マミの口からこぼれ出たのは身も世もない懇願だった。
イカやタコに人語が通じるわけもないということすら考えられないまま、真美の哀願が続く。

真美『しょくしゅも♥♥♥♥たまごも、らめっ♥♥♥♥タコと、イカなんかにっ♥♥♥♥しょくしゅれいぷ♥♥♥♥♥される、なんて…♥♥』

律子「そうじゃないでしょ、シャイニング・マミ。あんたは注文なんてつけられる立場じゃないわよ?」

真美『らって、ぇ…うぁっ!?♥♥♥♥♥ぁひぃい♥♥♥♥い、いまなからひぃ♥♥♥♥♥いやぁっ♥♥♥♥らめぇえーっ♥♥♥♥♥』

真美『タコのしょくしゅっ♥♥♥♥びくびく、って、ぁ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥たまご、またぁ♥♥♥♥♥イカのたまごも、ぉぉっ♥♥♥♥♥』

真美『いやっ♥♥♥♥いや、なのにぃ♥♥♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥イカされりゅぅ♥♥♥♥♥しょくしゅとたまごでイクぅううぅうぅっ!♥♥♥♥♥♥♥♥』

通常のタコ触手による媚薬粘液射精とイカ生殖腕の擬似産卵を同時に叩き込まれ、真美の全身ががくがくと震えた。
度重なるアクメで小刻みに身体が跳ねているシャイニング・マミに、律子がまた声をかける。

律子「それでいいのよ。タコ平とイカ郎の慰み者にされて、素直に、無様にイキまくってアヘ顔晒してなさい」

律子「目隠しされてるから、どれだけ変な顔になってても大丈夫よ? 私たちからは見えないわ」

律子「さ、まだまだ時間も、あんたの大好きな触手もたっぷりあるからね。ごゆっくりー」

相手には見えないことをわかっていながらご丁寧に手まで振って、律子はわざとらしく押し黙った。
取り残された感覚に支配されてしまったシャイニング・マミに、さらなる凌辱の魔手が襲い掛かる。

真美『え……ま、ってりっちゃん、待っ…ひぁぁ♥♥♥♥も、もうつぎの、しょくしゅ♥♥♥♥♥きて、ぁはぁあぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥』

真美『イク、っ♥♥♥♥真美またイクのぉ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥イカとタコのしょくしゅでイクぅぅ♥♥♥♥♥♥』

真美『もうっむりぃぃ♥♥♥♥たしゅけてぇっ♥♥♥♥だれかぁ…♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥もぉ、しょくしゅ♥♥♥♥♥ゆるしてえぇっ!♥♥♥♥♥♥』

真美『イキたくにゃいっ♥♥♥♥♥きもちいいのいやぁ♥♥♥♥♥ぁ、あっ、あーーっ♥♥♥♥♥♥たまごっ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥♥』

真美『らめ♥♥♥♥♥まけちゃうぅ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥真美、しょくしゅに、まけて…♥♥♥♥♥イカとタコのママにっ♥♥♥♥されひゃうぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥』

あられもない声で叫び続けるシャイニング・マミを見下ろす響と律子の顔に、濃い闇色の笑みが浮かんだ。


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