【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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265: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/06/30(日) 20:34:59.29 ID:pnCPxV0h0
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響「今日はずいぶん粘るねー、真美。いつもならとっくに元に戻ってるころじゃない?」

律子「はい、総帥。今回はあの子のトレーニングであると同時に、イカ郎・タコ平両名の訓練でもあるので……」

響「ってことはあれも律子の仕込みのおかげ、ってこと?さっすがー!」

律子「いちおうは。いつもの早さで堕ちられたら、イカ郎・タコ平の練習にならないし、調子に乗りすぎてしまいかねません」

感心したように眺める総帥・響と、あくまで冷静に観察を続ける幹部・律子。
二人の目線の先で、シャイニング・マミと、獲物を捕らえた二匹の大型頭足類の狂宴が続いている。

真美『も、もぉ、っ♥♥♥たまご♥♥♥♥♥はいらないぃぃっ♥♥♥♥♥真美のしきゅう♥♥♥♥ぱんぱんだかりゃぁ♥♥♥♥♥』

真美『うみつけちゃらめぇ♥♥♥♥♥っ、イグっ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥たまごチ○ポしょくしゅっ♥♥♥♥♥ぬい…ぁはあぁあ♥♥♥♥♥♥』

最初のうちは占有権を競っていたイカとタコだったが、今ではどちらの精液カプセルが多いかも気にしていないようだった。
すでに満杯近くまで白いぶよぶよとした塊が詰め込まれた真美の子宮に、タコの生殖腕がさらなる媚薬塊を追加する。
その衝撃でまた、入っていたうちのいくつかが割れ、シャイニング・マミは子宮内への直接の射精と同じ感触を味わわされる。

真美『またぁ♥♥♥真美イカされひゃう♥♥♥♥♥たまごでイクッ♥♥♥♥♥子宮アクメくるぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イっちゃうぅーーっっ♥♥♥♥♥♥』

前の穴にはタコの生殖触手を、後ろにはイカの生殖腕を2本とも呑みこまされたまま、シャイニング・マミが絶叫した。
その手足にも身体にも大量の触手がからみついているほか、目元にはイカの触手が巻きついて視界を完全に奪っている。

真美『みえない、のに…♥♥♥わかっちゃうよぉ♥♥♥♥あっ♥♥♥まだたまごっ♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥たまごうんでるぅ♥♥♥♥♥』

真美『まえも♥♥♥うしろもっ♥♥♥♥ぷりゅぷりゅしたのいっぱいっ♥♥♥♥真美、イカとタコのママにっ♥♥♥♥され、ひゃったぁ…♥♥♥♥』

律子「ずいぶん嬉しそうじゃない、良かったわね。目隠しまでしてもらって感度もアップしてるんでしょ?」

舌をのぞかせてだらしなく喘いでいるところに律子から話しかけられ、真美はびくりと身体を跳ねさせた。
すぐに、目隠し触手の下の表情が少しだけ引き締まり、シャイニング・マミが反論を試みる。

真美『ち、ちがうもん…♥♥♥うれしくなんか、にゃい、真美は…はうぅ♥♥♥♥や、やぁっ、いまらめっ♥♥♥♥あーーーっ♥♥♥♥』

律子「何が違うの。マジシャン全員、目隠し触手レイプされるのが大好きだなんてこと、今に始まった話じゃないんだから」

律子「あんたは特にその傾向が強いってだけよ、シャイニング・マミ。ちょっとド淫乱なだけ」

真美(あぁ…♥♥りっちゃん、ひどいよぉ♥♥♥真美のこと、いじめ、ないでぇ……♥♥♥)

イカとタコ、合計18本分の生殖触手と通常の触手で擬似産卵と擬似射精を繰り返され、真美の理性はほぼ溶けかけていた。
律子による痛烈な言葉責めもまた、今のシャイニング・マミにとっては快楽の種になってしまう。

律子「そんなあんたには、イカ郎とタコ平の苗床特訓の相手がお似合いよね。しっかり真面目にやりなさいよ?」

真美『そ、そん、な…♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ま、まって、ちょっと…はぁあんっ♥♥♥♥♥ぁひいぃ♥♥♥♥♥』

いつの間にか生殖触手が抜かれていることに真美が気づいたときには、吸盤まみれの太い触手が奥まで侵入していた。
そのままタコの触手と吸盤による膣内凌辱が始まると同時に、尻穴ではイカが再度媚薬ザーメン塊を流し込み始める。



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