【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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305: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/11/18(月) 01:07:09.44 ID:pl4wn/o30
……
…………
………………

千早「はぁ、はぁ♥♥こ、これで、ど……うぅんっ♥♥♥ぷぁ……っ、きゃんん♥♥♥」

また、手の中で触手おち○ぽ♥♥♥射精、して……♥♥♥顔にいっぱい、ぶちまけられてる…っ♥♥
もう10回とは言わず、射精して、いただいてる♥♥…けれど、まだ、最初のイソギンチャク様たちですら……

千早(半分、どころか…たぶん、3分の1も終わっていない……当然、元に戻る気配も……っ)

最初にたっぷり浴びた分、次から避けるというのも違う気がして、ずっとされるがままにしていたせいで…
顔も髪も、どろどろにされて♥♥♥それに、においも、私自身がもう、すっかり磯臭く、なっている……♥♥それに、

千早「……ぁん、っ♥♥♥……ど、どう、ですか?足しに、なりそうでしょうか…♥♥」

「はい…っ、お、おほっ、髪コキいいっ……!」
「この、ほっそりすべすべの足ぃ…太もも、たまんねぇ……」

私の胸や、腋の下、うなじや足……いろんなところに、触手♥♥♥先端を、こすりつけてきてる…
これは、少しでも私の負担を減らせるように、と気遣って、イソギンチャク♥♥……市民の、皆さんが提案してきたこと、で…♥

「あ、あの、チハヤ…さん。その……また、いいですかね?」

急に横合いから、太くて、先っぽから透明な汁を垂らしている触手おち○ぽ♥♥♥を顔の前に、突きつけられる。
そうだった、これも、皆さんからのご提案のうち……♥♥♥

千早「は、ぃ…♥♥どうぞ……っ♥」

私は口を大きく開けて、迎え入れる準備をした。すぐに、むわっとした匂いが鼻をついて、それから…♥♥

千早「んむぅ……っ♥♥♥」

「ふぅぅ……っ、やっぱり、熱くて狭くて……最高っ、す……!」

口でも相手をしてくれ、と頼まれて…♥♥だけどこれなら、両手でしごきつつ、触手♥♥♥三本、同時にご奉仕できる、っ♥♥
このほうが、使命の効率も上がるから…私も彼らもお互いに、助かるはず……

千早(……!ぁ、……もう、っ♥♥)

今、くわえたばかりなのに……♥お口の触手も、それに、両手のも……びくびく、震えて♥♥

「ぅっ、ぅあっもう駄目だ!出ますっ!シャイニング・チハヤ…さんっっ」

千早「んん、っ…♥♥♥く、ぅ、ふむっ♥♥♥………っ、んぐ、ごく……っ♥♥♥」

手の中でも、口の中、でも♥♥いっぱい射精、されて…♥♥♥どろどろの、触手おち○ぽ汁♥♥♥また、飲まされてる…♥♥
熱いのが食道を通って、そのまま、おなかの中へ落ちていくの♥♥全部…、感じ取れて、しまう…♥♥

千早(………でもまだ、最初のこの人たちすら、戻る気配が…だいぶ、射精…♥♥して、もらっているのに…)

気がかりなのはその点…だけれど、まだ、足りないのなら、このまま続けてみないと……


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