【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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[saga]
2019/11/18(月) 01:06:42.34 ID:pl4wn/o30
千早(早く… ………射精♥♥っ、させてあげないと!それで本当に、元に戻れるなら…)
少しだけ両手それぞれに込める力を強めて、にちゅにちゅと、しごく速度を上げてみた。
たちまち、見た目はイソギンチャクの彼らの声が、切羽詰まったものになる。
「も、もう本当に、ぃ!これ以上はヤバ……っ、」
「だめ、だ気持ちよすぎる…ぅ!あ、ぁっ出、出ますっシャイニング・チハヤさんんっ!!」
千早「ぅあ、っ…!?♥♥♥……っっ、〜〜〜…♥♥」
あっという間に、私の両手の中の触手おち○ぽ♥♥♥が、めちゃくちゃに暴れて……
びゅるっ、びゅくぅっ、と音を立てながら、熱々の白い液が大量に放たれる。
ひざまずいていたから、当然、避ける暇なんかなくて……♥私の顔にも、髪にも、べっとりと……♥♥♥
千早(……すごく、磯臭い…っ、でも、不思議とそんなに、嫌な匂いじゃ、ない……♥♥)
………つい、思考が彷徨ってしまっていた。ともあれ、無事に射精してもらったから、この人たちはもう…
「マジシャン………シャイニング・チハヤさんの手コキ、すごすぎる……」
「ふぁぁ、最高……っ、……ぁ、れぇ?」
呆けたような声をのイソギンチャクたちだが、傍目には変化がわからない。
おかしい……ちゃんと出してもらったのに、………まさか、幹部が嘘をついて、
律子『さすがマジシャン様、市民相手の使命もばっちりね。まずは無事に一発目が完了、と』
千早「律子!どうしてこの人たちは元に戻らないの?騙したの…!?」
計ったようなタイミングのよさを怪しく思いながらも、私は律子に呼びかけた。
少しの間があって、眼鏡の位置でも直しながら口にしていそうな、少しあきれ気味の返事が戻ってくる。
律子『シャイニング・チハヤ、あんたねぇ……その数よ?1本だけじゃ足りないのなんて当たり前でしょ?』
千早(…… そんな………!?)
左右のイソギンチャク様だけでも、触手♥♥♥の数は20や30ではとても済まない。
まさかこれを、全部、射精させる必要が………?
律子『まぁ確かに大変よねぇ。いくら「使命」って言っても、あんたがそこまでする義理はないわ、うん』
律子『ちなみにそれ、全部じゃなくても大丈夫ではあるみたいよ?ただ…個体差があって、決まった数じゃないのよね』
…敵である律子の言葉で思い出させられたことに、我ながら情けなくなる。
そう、この人たちは巻き込まれてしまっただけの被害者だし……そんな人たちを救ってあげるのが、
魔法戦士…シャインマジシャンとしての、私の使命……♥♥こんなことで、あっさり諦めていては駄目………!
千早「みなさん、気にしないでください…!律…… あの幹部の言うとおり、これが私の使命…、ですから」
千早「どれくらいかかるか、わかりませんが、精一杯やりますので…どうか遠慮なく、気持ちよくなって♥♥♥、ください…!」
周囲のイソギンチャク様♥♥たちは、それでもじっとしているままで、反応が薄い。
それでも、手の届く範囲にまだまだ、たくさんある…両手を伸ばし、私は次の触手を、そっとつかんだ。
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