【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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311: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/11/18(月) 01:10:14.90 ID:pl4wn/o30
律子『あー、あー… お取り込み中失礼。でも実際、チハヤ、あんたのしてるソレが実は、一番効率的なのよ』

今度……は、律子…「幹部」の、声…いまさら何を、こんなときに……♥♥♥

律子『侵食度…つまり、怪物化しちゃった一般市民の皆様の変身度合いね。これを下げる効果的な方法は、「魔法戦士の体内で射精する」こと』

律子『それも、尻穴と膣の二箇所で絶頂・射精した場合がもっとも下げ幅が大きいのよ。ということで、イソギンチャクの皆様?』

律子『そこのマジシャンも本能的に、察知したんでしょう。自分本位に見えるそのドスケベなおねだりも、あくまで皆様のためなので、どうか、理解してやってください』

……そんなこと、考えてもいなかったけど♥♥結果としてはこれで、問題ない…♥♥♥
イソギンチャク様たちの、にゅるにゅる触手おち○ぽで♥♥♥♥思う存分、おま○ことお尻♥♥♥♥使っていただいたら、いい…っ♥♥♥
そう、これは…使命のため♥♥♥私の欲望を満たすことになって♥♥♥るのは、あくまで行きがかりみたい…な、もの…♥♥

「ほー、そんな裏があったのか。俺たちはてっきり、自分が気持ちよくなりたいだけで、触手チ○ポほしがってたのかと」
「実際チハヤさんの膣内、すごく良いんで、この分なら俺ら、人間復帰も早そうっすね。それと、そういう仕組みなんだったら………」

ちょっと低く笑うような声のあとで、イソギンチャク様が、一本の触手♥♥♥♥私の鼻先に、突きつけてくる。
ほかのと同じように、太くて…♥♥♥先が、きのこみたいに膨らんでいて♥♥♥むわっとしたにおい、が……♥♥♥

千早(……っ♥♥♥♥)

と、私の見ている目の前で、その先端がぐわっと、口を開けるみたいに広がって♥♥♥
中から、細い、激しく動き回る触手♥♥♥♥いっぱい出て、きてる…♥♥まるで、それ自体、小さなイソギンチャク様みたいっ♥♥♥♥

千早(こ、これ…知って、る♥♥私、前にもこれ……この、二段構えの触手♥♥♥♥何度、も… …♥♥♥♥)

……いつなのか、詳細には思い出せない、でも、知ってる♥♥♥私の、身体…♥♥おま○こもお尻も覚えてる♥♥♥♥
たくさんの、細い触手に♥♥♥♥お尻の奥の奥♥♥♥♥それに、子宮も♥♥♥♥かきまわされる、あの、感じ………♥♥♥♥

千早(中から、また♥めちゃくちゃにして、いただける…なんて♥♥こんな、いやらしすぎる触手♥♥♥♥見せ、られたら…私♥♥♥)

「次はこれ、使ってみてもいいっすか……… って、その顔。許可なんて取るまでもなさそうっすねえ」

少しあきれたような声がする、けど♥♥♥私はもう、それどころじゃ………♥♥♥

千早「ぁはぁぁ♥♥♥♥や、んんっ♥♥♥♥ま、また♥♥くるっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥ふくらんで…っ♥♥♥」

さっきとは別の、四本の触手♥♥♥♥前と、後ろ、それに両手のなかで…♥♥♥全部、もう♥♥♥イキそうに…♥♥♥♥
また♥♥♥♥射精されるっ♥♥♥♥熱くてどろどろの媚薬粘液♥♥♥♥出されてっ♥♥♥私も、また…♥♥イクッ♥♥♥♥触手で…♥♥♥♥

千早「ぁ♥♥♥♥い、イクっイキますうぅっ!♥♥♥♥♥なかっ♥♥♥触手にぃ♥♥♥♥射精されてっイっひゃううぅうぅ!♥♥♥♥♥♥」

千早「イソギンチャク様のっ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥いっぱい、きてるぅ♥♥♥♥ま、まだ、出て♥♥♥ぁはあぁぁんん♥♥♥♥♥」

も、ぅ隠せないっ♥♥♥だって♥♥気持ちいいっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥きもちいい♥♥♥♥♥
イソギンチャク様に、ご奉仕♥♥♥♥して♥♥媚薬ザーメンだされるのっ♥♥♥♥♥きもち、いいのぉ♥♥♥♥♥

千早「イクぅ♥♥♥♥また♥♥お○んこ♥♥♥♥お尻もイクッ♥♥♥♥おち○ぽ触手で中出しアクメ♥♥♥♥♥して、しまいましゅぅうっ♥♥♥」

………い、いくら、ご奉仕♥♥とは、いえ……私♥全部、白状してしまってる…っ♥♥
触手、で…♥♥♥イソギンチャク様に、気持ちよくしていただいたこと♥♥♥正直に、叫んで、しまって……♥♥


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