【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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312: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/11/18(月) 01:10:53.32 ID:pl4wn/o30
千早「はひぃい♥♥♥っ、またぁ…イク♥♥♥♥っ♥♥♥触手おち○ぽで♥♥♥♥イキまひゅ♥♥♥イクぅ、んぁあっ♥♥♥♥」

イソギンチャク様♥♥♥の触手♥♥♥♥ずりゅずりゅって、引き抜かれるだけで…♥♥また、アクメ来てる…ぅ♥♥♥
たっぷり、注いでいただいた媚薬粘液…♥♥♥♥お尻とおま○こで♥♥♥溜まって…♥♥♥ちゃぽちゃぽ音立ててる、みたぃ…♥♥♥

「まあ、気持ちよくなるのは勝手だけどよ。こっちへのご奉仕が手抜きにならねえようにしてくれよなぁ?」

千早「ひゃい、ぃ…♥♥♥も、もちろんです…っ♥♥もとに戻るまで、皆さんの、おち○ぽ触手に♥♥♥♥ご奉仕、いたしましゅぅ…♥♥」

声をかけていただいたおかげで、大事な使命♥♥のことをきちんと、思い出すことができた…♥♥
そう…♥♥あくまでご奉仕は、皆さんが、もとの姿に戻るためのもの…♥♥ ………だから、元に戻ってしまったらもう…

千早(………でも♥♥まだ、触手…っ♥♥♥♥あんなに、たくさんあるから心配はいらない…っ♥♥)

もとに戻った人だって一人もいないし、イソギンチャク様♥♥♥は、まだまだいっぱい周囲に、いる…♥♥

千早「皆さん…イソギンチャク様、ぁ♥♥♥いかがですか…私の、おま○こで♥♥♥♥気持ちよく、なっていただけていますか…っ♥♥」

千早「どうか、遠慮なさらないでください…♥♥この、シャイニング・チハヤの身体を、お好きなように……ぁ♥♥♥♥」

……さっき見せ付けられた、先端に、小型のイソギンチャク様がくっついてるような形の、触手…♥♥♥♥
近づいて、きてる…♥♥わざとみたいに、中の細い触手おち○ぽ♥♥♥♥にゅるにゅる伸ばして、見せながら……っ♥♥♥

「おやおや。すっかりガン見しちゃってるっすね、シャイニング・チハヤさんは」
「よっぽど好きらしいな。そんなことじゃ大事な『ご奉仕』にも差がついて、よくないんじゃねーの?」

イソギンチャク様たち♥♥♥の、声も、よく聞こえない…♥♥だって、あのタイプの触手…っ♥♥♥
本当に、きもちいいから……♥♥きっと、またすぐイカされてしまう♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥止まらなくなる…っ♥♥♥

千早(…で、でも、そのほうが、イソギンチャク様たちのためにもなる…♥♥♥たくさん射精♥♥♥したほうがいいって、律子も…)

千早「ひゃううぅんんっ♥♥♥♥♥♥」

いき、なり…♥♥両胸……乳首と♥♥♥♥クリトリスに、雷でも、落ちたみたいな…♥♥♥
死角…から、同じ、タイプのイソギンチャク触手…♥♥♥♥伸びてきて、ぎゅうって強く、吸い付いて♥♥♥っ♥♥♥

千早(クリ…♥♥♥♥も、乳首も♥♥めちゃくちゃに、こねまわされて…♥♥♥細い触手♥♥♥♥からみついて、くる…ぅ♥♥♥)

千早(こ、こんなのもう♥♥♥だめっ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥触手で嬲られて♥♥♥♥♥イカされて♥♥♥♥しまうっ♥♥♥)

千早「♥♥♥♥〜〜〜〜〜〜〜っ…、……っっ♥♥♥♥♥♥」

もう声にも、ならない…♥♥身体、腰ががくがくして……また♥♥私、触手アクメ♥♥♥♥させ、られて……♥♥

「さーてと、そしたらそろそろお待ちかねの、…………お?」
「んん?なんだ……?」

訝るようなイソギンチャク様たち♥♥♥の声がする。最初は私も、理由がわからなかったけれど、すぐに……

「おっと、どうなってんだこれ。早着替えか?」
「というよりはいきなり変化したみたいな感じっすね。……にしても、エッロ」

千早(………♥♥♥♥)

私の、衣装…♥♥スカートや上着部分がほとんど全部、シースルーになって♥♥♥
そしてその中の、下着も…♥♥♥布地面積のすごく小さい、きわどいものに……っ♥♥♥♥

千早(これ……っ♥♥前にも、着た覚えのある、ご奉仕専用の…♥♥♥)


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