【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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313: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/11/18(月) 01:12:12.28 ID:pl4wn/o30
「あれ、淫紋ってヤツじゃないスかね。すっかり快楽漬けってことかぁ」
「じゃあ遠慮はいらねーよな?なんせご奉仕なんだしよ」

改めて言葉にされたことで、下腹部に、また意識が向いてしまう…♥♥♥
でも…♥♥だけど、実際にこれは、ご奉仕…♥♥♥なんだから♥♥私は、間違っていない…はず♥♥

律子『あ、そういえば、さっきうっかり言い忘れてたんだけど』

そこでまた前触れもなく、「幹部」の声が割り込んできた。

千早(……笑いたいなら、笑えばいい…♥♥私は、マジシャンとして………)

何を言われても耐えられるように心構えをする。しかし、その私の耳に入り込んできたのは………

律子『イソギンチャク化した一般人が元に戻るためにもっとも有効なのはマジシャンへの射精。これはさっき言った通りよ』

律子『ただ……その前後でマジシャンが絶頂しちゃった場合、効果は激減するわ。むしろ侵食度合いが悪化するまであるくらいにね』

千早「…………え、っ!?そん………はひいぃいいぃ♥♥♥♥♥」

問い返す、暇もなか、った…♥♥♥♥イソギンチャク様の、おち○ぽ触手♥♥♥♥一気に、奥まで……っ♥♥♥

千早「だ、だめっイっちゃ……ぁっ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥い、いいっ、触手♥♥♥♥♥いいのぉ♥♥♥♥」

耐えないと、イケない♥♥♥のに…っ♥♥お尻と、おま○こいっぺんに♥♥♥♥責められたら、私……♥♥♥♥
しかも、これ♥♥♥中からいっぱい触手♥♥♥♥でてくる、あの…♥♥♥

「今の律子様の話、聞いてなかったのかよ!?あんたがイクと俺たちは元に戻れないんだぞ!」
「そうっすよ。ご奉仕だっていうんなら、それに正義の味方だっていうんだし、しっかり耐えてくれなきゃ」

千早「はっ、はひっ♥♥♥♥ごめ、なさ…ぁあんっ♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥にゅるにゅる来るぅっ♥♥♥♥」

胸も、クリトリスも舐めしゃぶられて…♥♥♥♥その上、おま○こっ♥♥♥♥お尻も♥♥♥♥ぐちゅぐちゅかき混ぜられて♥♥♥♥
でも…♥♥耐え、ないと、イソギンチャク様のために♥♥♥♥いっぱい、イってもらって…♥♥私は、イク♥♥♥♥の、らめ……♥♥♥♥

「さて、じゃあ次イクぞ。しっかり耐えてもらわないと困るからな」
「ちゃんと予告してあげたんすから、感謝してほしいとこっすね。それじゃ、こっちも…」

千早(……こ、こんど、は♥♥♥我慢、してみせる…♥♥耐えるっ♥♥ぜったい、イカない……ぃ♥♥♥)

胸とクリの三箇所を吸引責め♥♥♥されながら、次のことを言われて、少しだけ我に返ることができた。
もう、これ以上、ご迷惑をかけるわけにはいかない…♥♥次は、次こそは、…… 次?次、って、

千早「ひ、ぁ♥♥♥♥ぁひぃいいぃっ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥なか、の触手♥♥♥♥♥いっぱいぃ、っ!♥♥♥♥♥」

おち○ぽ触手♥♥♥♥先が、ひらいて…♥♥おま○こ♥♥♥♥…私の、子宮、に♥♥♥♥
細くて、にゅるにゅるの♥♥♥イソギンチャク様の触手っ♥♥♥♥♥どんどん入ってきてるっ♥♥♥♥♥
お尻もっ♥♥♥♥溜まった媚薬粘液♥♥♥♥細触手♥♥♥♥に、かきまわされて…♥♥♥♥

千早(だめ♥♥♥♥らめぇぇっ♥♥♥♥♥私、前も、後ろも…♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥触手に、埋め尽くされて…♥♥♥♥)


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