【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
1- 20
329: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2020/05/11(月) 22:51:37.56 ID:Kq/dn2ak0
水着の、ネクタイ風のパーツは垂れ下がったままだけど、位置的にそれで隠せるわけもない…♥♥
少し前まで、たっぷりイカせていただいていたおかげで…♥私の乳首♥♥両方とも、硬くなってしまっていて、
その、まわりに…♥生えた、寄生触手っ♥♥♥群がって、つまんで、転がすみたいに…♥♥

千早「くぅ…んっ、ぁ、あっ♥♥そんな強く……ひぅうぅっ♥♥♥」

自分でも、動いているのが見えてしまってる…♥♥それに、今は、水着ずらされて♥♥
……イソギンチャク様たちにも♥♥生えてるところ、全部見られてる…っ♥♥

「見れば見るほど、俺らのにそっくりだな」
「ですねー。シャイニング・チハヤちゃんも案外、俺たちのファンなのかも?」

そして、イソギンチャク様たちは、いつもの吸引用触手を、うごめかせて…♥♥
あえて私に見せつけているみたいに、たくさん細い触手が生えそろった口元…♥♥こっちに、向けて、る…♥♥

「せっかくだから聞いときましょうか。あー、えーと、シャイニング・チハヤさん?」
「そのおっぱいんとこの触手。どういう経緯でそうなったのか、俺らに教えてくんね?」

声をかけられて、はっと我に返り、そしてすぐに、思い出して、しまう…♥♥
………いや、それは正確じゃない、言われる前から♥♥私、はっきりと、記憶を蘇らせてしまって…っ♥♥

千早「は、ぃ……♥♥これ、は…この、寄生触手は♥♥♥以前、皆様とは別の、イソギンチャク様たちに……♥♥♥」

千早「初めて、敗北して…♥♥屈服♥♥♥するまで…、触手おち〇ぽで♥♥♥…輪姦していただいたことが、あって♥♥♥」

千早「そのとき♥♥両方の乳首を囲むように…♥♥植え付けて、いただきました…っ♥♥」

…言葉にするだけで、また、快感が戻ってきてしまう気がする……♥♥
『総帥』と『幹部』が見ている前、だったのに、私♥♥イソギンチャク様たちの、中出し触手セックスでっ♥♥♥
媚薬粘液♥♥♥おま〇こにもお尻にも、どぷどぷ注ぎ込まれて♥♥♥何度も、何度も…♥♥♥

「へーぇ。そのときもどうせ、さっきみたいにイキまくってたんだろ?」

千早「はい、っ♥♥何度も中出し♥♥♥されて…触手おち〇ぽの、味…♥♥♥教えて、いただきました…っ♥♥」

否定すらできないまま、反射的に答えてしまう…♥♥私、別のイソギンチャク様たちを相手…に♥♥
触手おち〇ぽでレイプ♥♥♥されて…♥♥屈服アクメ♥♥♥させられた、こと、告白してしまうなんて……♥♥

「じゃあ、このチハヤちゃんの乳首の触手も、先輩つーことっすね。ご挨拶しときますか」

千早「え…っ!?ひぁっ♥♥はぁああぁんんっ♥♥♥」

剥き出しに、されていた乳首に、いきなり…♥♥吸引触手♥♥♥吸い付いて、きて…♥♥
寄生触手と、いっしょになって♥♥くちゅくちゅ、こりこり♥♥してるっ♥♥乳首めちゃくちゃにされてるぅうっ!♥♥♥

「こんなエロ水着姿で、触手に縛られてアンアン喘ぎやがって。魔法戦士感がますます薄れてきやがった」
「チハヤちゃんを屈服させた大先輩の力も借りてるおかげじゃないっすか?へへへ」

イソギンチャク様たちのからかうような声、聞こえている、わかっている……のに♥♥
乳首っ♥♥敏感に、なりすぎて♥♥腰が、勝手にくねってしまう…っ♥♥♥


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice