【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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330: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2020/05/11(月) 22:52:14.55 ID:Kq/dn2ak0
「どれ、じゃあもしかして、こっちにも植え付けられてんのか?さっきまでは気づかなかったけどよ」

そして今度は、白い水着のショーツの中に、吸引触手…♥♥♥入って、きた…ぁ♥♥
これ…♥♥イソギンチャク様の狙いは、当然…♥♥

千早「ひぃいいぃんっっ♥♥♥」

や、っぱりっ♥♥クリっ♥♥直接、吸い付かれて♥♥細い触手、に♥♥♥いじりまわされて♥♥る、っ♥♥

「ん〜?触った感じ、こっちはノータッチかぁ?」

千早「そ、そうれす、ぅきゅぅうんっ♥♥♥クリトリス、にはぁ♥♥寄生触手、ついて、なっ、ぁひいぃ♥♥♥」

たった、三か所…♥♥吸われてるだけなのに♥♥身体じゅう、掌握されて…私♥♥逆らえなくされてる…っ♥♥
寄生触手と、イソギンチャク様たちの♥♥吸引触手♥♥一緒になって、責め立ててきてるぅ♥♥

「まーたエッロい声しやがって。そろそろイキそうになってきたぜ、ぐへへ」
「そうそう、遅れ取り戻すために俺ら、ハイペースで射精しなきゃいけないっすからねぇ!」

吸い付くだけじゃ、なくて…♥♥足の間や、胸に、触手おち〇ぽ♥♥♥たくさん擦り寄ってきて♥♥っ♥
どれも、びくびくしてる…♥♥すぐにでも、射精♥♥♥しそうになってる…っ♥♥
乳首とクリトリスっ♥♥♥こんなに、されて♥♥全身に、媚薬ザーメン♥♥♥ぶちまけられたら……っ♥♥

千早(ま、また、イカされてしまうっ♥♥♥駄目、なのに♥♥触手アクメ…♥♥♥したら♥♥イケないのにっ♥♥)

その間も、イソギンチャク様たちの動きはもちろん止まることはない、あぁ、もう射精♥♥♥くるっ♥♥出されちゃうっ♥♥
触手おち〇ぽで…♥♥♥全身、どろどろに…された、ら♥♥私、また…♥♥

「おぉ、っイクぞっシャイニング・チハヤ!」
「こっちも出る、っ、うぅ!」

びゅくっぶびゅっびゅるるぅうっ!どぷっ、ごぷっ、どびゅっ、びゅぐぐっ

顔と、いわず、胸といわず♥♥熱いシャワーみたいに、触手ザーメン♥♥♥かけられてるっ♥♥
ショーツの中にまで♥♥クリトリスと、乳首にも♥♥直接っ♥♥媚薬粘液浴びせられてっ♥♥
こんな♥♥イソギンチャク様の、触手っ♥♥♥こんなに、されてしまったら私♥♥もう、イっ…… …………

千早(………っ、っ……?♥♥)

イケ、……な、ぃ?イイの、すぐ、そこまで来てるのに♥♥あとほんの少しなのに♥♥っ♥♥
媚薬ザーメン♥♥♥たっぷりかけられて、肌も、身体じゅう…♥♥熱くて、たまらない……のに、ぃ♥♥

「ふぅー…マ〇コ使わなくても十分イケるな。エロ水着様様ってやつだ」
「……お?ひょっとして、シャイニング・チハヤちゃん、今イってなくないすかぁ?」

イソギンチャク様たちも気づいたようだった。確かに、そうだろうと思う、私…♥♥
これまでは、すぐに…触手アクメ♥♥♥させられて、いたから……

「最初から律子様にこうしといてもらえばよかったっすね。お互い楽だったのに」
「ま、しゃーねーだろ、そんなことできるって教えてもらってなかったし」

確かに……こうするのが、お互いにとって、一番いいのは間違いない…
私…は、挿入♥♥されないかぎり、決してイケな……♥♥ ………イカないで、済む、
そしてイソギンチャク様たちは…♥♥いずれ、元に戻ることができる……触手おち〇ぽも♥♥♥なく、なる……っ♥

千早「そ、うです…っ♥これで、効率もよくなりましたから…♥♥私の身体で♥♥もっと、たくさんイってください……っ♥♥」

せめてもの私の言葉を、聞くまでもなく…♥♥また、たくさんの触手♥♥♥伸びて、きてる…♥♥


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