【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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◆8K4B/3Nlpc
[saga]
2019/02/10(日) 15:17:49.62 ID:T86W7UbJ0
超大型ヒルの生殖欲にあかせた射精はとどまるところを知らなかった。
大量の白濁液を残らず幼膣で受け止めさせられ、シャイニング・アミは甘い啼き声を漏らす。
亜美「ぅにゃぁあ♥♥♥♥ぁ、〜〜っ♥♥♥まら、びゅるびゅるって♥♥♥♥しょくしゅのせーえきぃ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥」
亜美「これっ、たねつけ♥♥♥♥されへるっ♥♥♥♥こんなっ♥♥♥♥ニンシンしちゃう♥♥♥♥亜美、ママになっちゃうぅう♥♥♥♥」
亜美「れもぉ♥♥♥しゃせー♥♥♥♥♥きもちいいのっ♥♥♥♥ふぁ、あんっ♥♥♥♥亜美またイクっ♥♥♥♥♥しょくしゅでイっちゃうよぉ♥♥♥♥♥」
複数の生殖触手がどぷどぷと媚薬粘液を吐き出し、亜美の二穴にたっぷりと注ぎ込んでゆく。
当然すべて入りきるわけもなく、大きく開かされたシャイニング・アミの足の間からは
あふれて逆流してきた濃厚なヒルの精液が途切れずに垂れ落ち、糸を引く白い滝のようになっていた。
亜美「はひっ♥♥♥亜美のおま○こ♥♥♥♥♥イっひゃぅっ♥♥♥♥おしりも♥♥♥イクぅ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥またイカされちゃうぅ♥♥♥♥♥」
亜美「しょくしゅで♥♥♥♥♥しょくしゅチ○ポでイクッ♥♥♥♥♥どれいマジシャンに、されて♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イきゅぅうぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」
全身をびくびくと激しく震わせ、シャイニング・アミが何十回目かの屈服アクメを迎えて高く嬌声を上げた。
たちまち、それを合図に、中へ入り損ねていた生殖触手や、亜美の身体のいたるところにまとわりついている小型の吐静ヒルたち、
さらには蠢きまわるスライムたちまでもが、タイミングを合わせて白濁粘液を敗北マジシャンめがけてぶちまける。
ぶびゅっびゅるるるっ、どびゅっ! ぐじゅじゅっ、どぷ、ごぷっ、どぷぅぅっ
亜美「んひぃいぃぃ♥♥♥♥♥ナカも♥♥♥♥そと、にもぉ♥♥♥♥だされてりゅぅ♥♥♥♥♥あちゅいぃ♥♥♥♥きもち、ぃい♥♥♥♥っ♥♥♥♥」
亜美「もっとぉ♥♥♥♥しょくしゅザーメン♥♥♥♥♥かけてぇ♥♥♥♥シャイニング・アミにぶっかけてぇ〜っ♥♥♥♥♥」
触手やスライムが蠕動し、熱々の雄汁を放つ汚らしい音がいっせいに重なった。
顔といわず身体といわず白濁の媚薬粘液をしとどに吐きかけられるのを、目隠しをされているからこそ鋭敏に感じ取れるのか
亜美はだらしない笑みをうかべ、嬉しそうな悲鳴を上げて身体をくねらせる。
その黄色かった魔法戦士の衣装は、べとついた白に塗りこめられ、もはやほとんど見えなくなっていた。
亜美「ぁ、はぁ♥♥♥♥…また、亜美…ぃ♥♥♥しょくしゅでれいぷ♥♥♥♥♥されて…♥♥いっぱい、イっひゃった…ぁ♥♥♥♥」
亜美「おなか、たぷたぷいって…♥♥♥ひぁぁん♥♥♥♥♥なかでっ、にゅるにゅるしちゃ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥ぁはあぁぁ♥♥♥♥♥」
亜美「あぁ♥♥しょくしゅのせーえき♥♥♥♥こぼれ、ちゃう…♥♥亜美のお○んこから、どろぉって♥♥♥♥でちゃうぅ♥♥♥」
射精され続け、ぽっこりと下腹部を膨らまされた幼い亜美の姿はどこかアンバランスな妖艶さを漂わせていた。
栓になっていた複数の触手ペニスが引き抜かれ、二穴からはどろどろに濃い触手ザーメンが逆流し始める。
そのことに少し物寂しそうな表情すら浮かべつつ、シャイニング・アミはまた口を開いた。
亜美「……もっ、と♥♥♥ほしぃ、のぉ…♥♥♥亜美のおなか、もう、ぱんぱんだけど…♥♥♥♥…… まだ、たりないぃ♥♥♥♥」
亜美「亜美…♥♥シャイニング・アミ、は♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されてるのに、イキまくっちゃう♥♥♥♥わるい子、なのぉ…♥♥♥」
目隠しされ拘束されたまま、自分を捕らえ犯し尽くしたヒルに向けて、シャイニング・アミは尻を振ってみせた。
なおも媚薬粘液をぼとぼと股間からこぼしながら、淫猥なおねだりの言葉が続く。
亜美「だから、おねがいします…♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥もっとぉ♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥もっと、いれてぇ♥♥♥♥♥」
亜美「どれいマジシャンの、亜美の…♥♥♥エッチなお○んこ♥♥♥♥れいぷ、してっ♥♥♥♥♥しょくしゅチ○ポでおしおきしてぇ♥♥♥♥♥」
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