【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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[saga]
2019/02/10(日) 15:20:23.89 ID:T86W7UbJ0
貴音「………ふふ♥♥真美にも負けず劣らず、無様で淫らなまじしゃんになりましたね、しゃいにんぐ・亜美…♥♥」
超大型ヒルの生殖触手にすっかり堕ち、姉と似た痴態を晒す亜美の姿をながめ、幹部のひとり、貴音がくすくすと笑った。
その隣にいつの間にかやってきている律子が、眼鏡をくいっと押し上げ、言葉を続ける。
律子「ほんとにねぇ。で、あれはマジシャンの先輩方からすると、何点くらいつけてあげられる感じなわけ?」
呼びかけられた「先輩方」――シャイニング・ユキホ、ミキの二人はその声に返事をしなかった。
それぞれに、直前まで凌辱役を担当していたイソギンチャクに宙でM字開脚をさせられて吊るされていたり、
突っ伏して顔だけを上げたりした姿勢のまま、その場に現れた複数の存在を凝視している。
響「あーあ、せっかく自分も来てるってのに、三人ともコメントひとつないんだから。アイドル失格だぞ、もー!」
そして貴音や律子のすぐそばでは、ブラックジャンボ総帥の響その人がふくれっ面でぼやいていた。
その言葉にも反応せず、雪歩と美希の視線はほぼ一箇所に注がれ続けている。
雪歩「あ、ぁ………♥♥♥♥魔犬、さまぁ…♥♥♥♥」
美希「ハニーっ♥♥♥♥♥きてくれたんだぁ……ミキの、ためにっ♥♥♥♥」
貴音に率いられて現れ、シャイニング・ユキホに犬耳と尻尾が発現する原因となった犬のような怪生物と、
千早・雪歩・美希の前にかつて立ちはだかり、そしてシャイニング・ミキの処女を奪って快楽の虜にした巨大な魔蟲がそこにいた。
幹部あずさの手により、貴音の要請で呼び寄せられたモンスターたちは何をするでもなくじっとしていたが、
その姿を目にした美希と雪歩は、必死になって呼びかけ続けている。
あずさ「そこへいくと千早ちゃんは、相変わらずマイペースね〜。うふふふ♥」
千早「ぁっ♥♥♥♥あ、ぁイソギンチャク様ぁ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥お○んぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ最高れすぅぅう!♥♥♥♥♥」
千早「おま○こイキますっ♥♥♥♥♥ご主人様の触手でイクッ♥♥♥♥♥中出し触手交尾アクメ♥♥♥♥♥来るぅ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あぁぁ♥♥♥♥♥」
雪歩や美希とは別に、シャイニング・チハヤを捕らえているイソギンチャクは獲物のことをよく理解していた。
目隠しをされ手足を縛られた千早の両穴にはいまだ複数の触手ペニスがじゅぽじゅぽと音を立てて出入りしており、
そのピストンに合わせて青い破廉恥な衣装をまとったマジシャンが喜悦の声を上げ続ける。
響「マイペースっていうかなんていうか………でも、楽しそうだからいいか!」
貴音「ときに、響。このまましゃいにんぐ・雪歩と美希にそれぞれ『婿殿』を宛がってもよいのですが、その前に……」
嬌声を上げ、イソギンチャクとの異種交尾に酔いしれるシャイニング・チハヤを眺める響に、長身の幹部がそっと耳打ちする。
しばらく興味深げに聞き入っていた総帥の顔に、やがて、にやりとした笑いが浮かんだ。
響「………… はいはい三人とも、起きて起きて!」
我那覇さ…… …………『総帥』の声がして、私の意識は瞬間的に覚醒した。
身体を起こしたところで同じように目覚めたらしい萩原さん、それに美希とも目が合う。
二人の頭の上に、犬か、あるいは狐の耳のようなものがついているのが目に入る、どうして……?
響「まったく。ウチじゃ、イソ助に犯されるのなんて『いつもの準備運動』なのに、それで気絶なんてしてたら先が大変だぞ?」
その言葉でまた、断片的な意識が蘇ってきた。そうだ、私たちは春香や亜美、水瀬さんを助けるためにここへ来て……
…大事な、使命♥♥♥の前の、準備運動としてイソギンチャク様♥♥♥♥たちのお相手を、して、いつの間にか…!
千早(くっ……!悔しいけど、彼女の言うとおり………いくら、触手おち○ぽ♥♥♥♥が、気持ちいいからって…♥♥)
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