【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
57: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/10(日) 16:46:54.54 ID:T86W7UbJ0
………………
…………
……

シャイニング・ミキは、かつて自分が屠ったのとよく似た半人半犬の怪物に犯され、とろけた悲鳴を上げ続けていた。

美希「やぁっ♥♥♥こ、こんな、イヌのち○ぽ♥♥♥♥なんて、んひぃぃっ♥♥♥♥ん、んんぅぅっ!?♥♥♥♥」

正面から向き合う格好で抱え上げられ、獣臭い男根でずん、ずんっ、と膣奥深くまで突き上げられる。
抗おうとした言葉も、顔中舐め上げるようにして激しく唇をむさぼられ、途中で途切れてしまう。

美希「ふむぅっ、ん、〜〜っ♥♥♥♥♥んぐ、ぅ……♥♥♥♥♥ぅむっ!?♥♥♥♥♥むぐ、ふ、ぅ、……〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

さらに、そのシャイニング・ミキの背後からは別の、二足歩行の形態で直立した魔犬が近づいた。
空いていた尻穴に狙いを定めると、牝壺を凌辱している先客に合わせ、自身の犬ペニスをずぶずぶと嵌めこんでゆく。
強制的に舌をからめさせられながら二頭の犬人間に挟み込まれ、両穴を犯される魔悦に、美希は全身を震わせる。

美希(こんな、やつら…♥♥…前にミキ、やっつけたこと、あるのにぃ♥♥からだ、こんなにエッチに♥♥♥♥なってなかったら…っ)

美希(ハニーが♥♥見てるのにぃ…♥♥♥あぁ、っだめぇっ♥♥♥犬ち○ぽ♥♥♥なんで……♥♥♥きもち、いいよぉ♥♥♥♥)

金髪の犬耳マジシャンの尻穴を愉しんでいた魔犬がひくひくと揺れる美希の尻尾の存在に気づき、
菊門へのピストンは続けながら、荒々しい手つきで毛並みのよい尾全体をしごきたてた。
さらに、美希の頭上で存在感を主張している耳にもしゃぶりつき、長い舌を差し入れて中を舐めまわし始める。

美希「ひぁあぁぁっ♥♥♥♥そ、それ、らめ♥♥♥♥っ♥♥♥みみ、しっぽもいじめちゃ♥♥♥♥ヤ、ぁ、あーーーっ♥♥♥♥」

すっかり身体に馴染んでいた獣としてのパーツを責められ、美希は素直すぎるほど素直に反応してしまう。
その拍子に膣肉と尻穴が魔犬たちの犬ペニスにねっとりまとわりつき、射精を促す。
一呼吸遅れて伝わってくる肉棒の震えと膨らみ具合に、シャイニング・ミキは思わず生唾を飲み込んだ。

美希「ぁ…♥♥♥あ、ぁひぃぃいぃ♥♥♥♥でてるぅう♥♥♥♥♥犬のせーえきっ♥♥♥♥ミキに、だしてるのぉっ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁ、っイク♥♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥ハニーみてるのにっ♥♥♥♥♥犬ち○ぽ♥♥♥♥♥なんかにイかされちゃうぅうぅぅ!♥♥♥♥♥」

前と後ろで同時にたっぷりと媚薬精液を吐き出され、美希は思わず正面の犬人間にしがみつきながらアクメを迎えてしまう。
その淫臭にひきつけられ、周囲の魔犬たちがまた何匹か二足歩行に姿を変えた。




千早「はひっ♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥…こ、こんなの、ひきょう…あぁぁん♥♥♥♥♥」

半獣半人の魔犬が相手をしている点では同じだが、シャイニング・チハヤの体勢は大きく異なっていた。
足をはしたなく大股開きにさせられた姿勢で、魔犬には背を向けてその体の前に吊るされている。
手足には、獣人形態の魔犬の背から伸びる触手がからみつき、自由を奪っていた。

千早「い、犬、なのに……触手♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥生えてる、なんて、そんな…♥♥♥♥ぁはぁあ♥♥♥♥」

先端が口のようになった触手で左右の乳首とクリトリスに同時に吸いつかれ、千早は大きく背をのけぞらせた。
ほかにも大量の触手が伸びてきて、ぴんと立っている犬耳や、重力に負けて垂れ下がった尻尾にも巻きついて粘液を塗りたくる。

千早「ぁあ、いやぁ♥♥♥尻尾も、耳もぬちゃぬちゃ、しないで…♥♥♥ひぁんっ♥♥♥♥そ、そこ、触手で責められたら…♥♥♥♥」

魔犬の体から漂う獣臭は、犬耳と尻尾を発現させてしまっている三人にとってはまるでフェロモンのように働いていた。
加えてすでに触手の虜に堕してしまっている千早をさらに虜にするために、魔犬は次の責めにうつる。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice