【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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58: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/10(日) 16:47:55.53 ID:T86W7UbJ0
千早「……♥♥♥ …だ、だめ…♥♥♥♥いくら触手おち○ぽ♥♥♥♥だから、って……♥♥♥」

ゆっくり見せ付けるようにしながら伸びてくるペニス触手に、シャイニング・チハヤの目はもはや釘付けだった。
拒むような言葉もどんどん語気が弱まり、ほぼ消え入る寸前にまで小さくなる。

千早(犬…なんて♥♥♥私にはイソギンチャク様、が…♥♥♥♥……… で、でも、触手♥♥♥♥では、あるわけだし……)

千早(………っ、だ、め♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥なら、なんでもいいなんて、思ったら……っ♥♥♥)

千早「やめ……ひぁあぁああっ♥♥♥♥きたっ♥♥♥♥犬のっ、おち○ぽ♥♥♥♥犬触手おち○ぽ入って♥♥♥♥♥るぅっ♥♥♥♥」

クリトリスや乳首、それに尻尾や耳を嬲る責めは継続しつつ、魔犬の触手がシャイニング・チハヤのひくつく両穴を一気に貫いた。
さらに、触手ペニス一本だけで済ませるつもりはないと言わんばかりに、後続が次々に伸びてくる。

千早「ひ、っ♥♥♥そ、そんなに、入らな…んひぃいぃぃっ♥♥♥♥んぁあぁ♥♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

太さや硬さがイソギンチャクのそれと微妙に異なり、濃厚な獣の臭いをまとった触手たちが千早の肉壺を蹂躙する。
心に決めたのとは別の相手による触手凌辱に、シャイニング・チハヤはあっという間に追い詰められてしまう。

千早「犬の、触手おち○ぽで♥♥♥♥感じるなんてっ♥♥♥だめなのに♥♥♥イソギンチャク様じゃないのにっ♥♥♥♥」

千早「だめっ♥♥♥♥おま○こもうイクっ♥♥♥♥イソギンチャク様ごめんなさいぃっ♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥犬触手でイくぅぅぅ♥♥♥♥♥」

望まぬ相手の触手で屈服アクメを迎えてしまったことを白状するシャイニング・チハヤの絶叫とともに、
魔犬の操る大量のペニス触手が震えると、中と外でどろどろの媚薬ザーメンを吐き出した。
全身をまた白濁の雄汁で汚され、激しい震えが抑えられない千早に、ゆっくりと次の触手たちが近づいていく。

千早(まだ、あんなにいっぱい…♥♥♥♥私、またイカされる♥♥♥♥犬なんかの…触手おち○ぽで♥♥♥♥堕ちて、しま…う♥♥♥♥)

耳と尻尾を目に見えてひくつかせながら、千早の唇からは舌がのぞき、頬を垂れ落ちる触手ザーメンを無意識に舐め取った。




雪歩「あへぇ♥♥♥♥♥んひっ、おほぉおぉおぉっ♥♥♥♥♥♥お、ぉ♥♥♥♥あ〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥♥」

そして、元祖メス犬マジシャンであるシャイニング・ユキホに対しては、魔犬たちは容赦も何も見せなかった。
犬によく似た姿そのままに、四つんばいの姿勢をとらせた雪歩にのしかかり、腰を振りたくって激しい交尾を繰り返す。

雪歩「しゅごいぃ〜〜っ♥♥♥♥♥♥犬ち○ぽ♥♥♥♥♥すごいれしゅぅっ♥♥♥♥♥魔犬しゃまっ♥♥♥♥すきぃ♥♥♥♥♥犬ち○ぽしゅきぃい♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

雪歩「もっと♥♥♥♥もっと犯してぇ♥♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥♥メス犬マジシャン雪歩のおま○こっ♥♥♥♥♥めちゃくちゃに♥♥♥♥してぇっっ♥♥♥♥」

獣欲をむき出しにした荒々しい交尾にもシャイニング・ユキホの身体は十分に耐えていた。
さらに、雪歩自身も魔犬たちの犬ペニスや触手男根を心から受け入れ、よりいっそうの凌辱をねだる。

雪歩「ひぁあぁぁん♥♥♥♥♥それっ♥♥♥それいいれしゅうぅ♥♥♥♥耳っ♥♥♥しっぽっ♥♥♥触手ち○ぽでイジめてぇ♥♥♥♥♥」

雪歩「イク♥♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥イってるのにまた♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥メス犬アクメしましゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

ぱんぱんと肉が肉を打つ音の合間に雪歩はがくがくと震え、犬耳と尻尾を嬲られて絶頂を迎えた。
凌辱している魔犬も、されているシャイニング・ユキホ本人でさえも、それをまるで気にせず交配行動を続ける。

雪歩「ま、まだ♥♥♥わたし♥♥イケますぅう♥♥♥♥♥だからもっとぉ♥♥♥♥♥犬ち○ぽっ♥♥♥♥♥ほしいれすっ♥♥♥♥」

雪歩「魔犬さまのっ♥♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽもらいしゅきぃ♥♥♥♥♥いっぱい♥♥♥♥イカせてくらしゃいぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥♥」


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