【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
78
:
◆8K4B/3Nlpc
[saga]
2019/02/10(日) 20:02:02.29 ID:T86W7UbJ0
千早(……あんなに、イカされて…♥♥♥♥こんなに先行されたら、まずい…っ、取り戻さないと………)
初めて相手をさせられた魔犬の触手責めで三桁にのぼる回数にわたり気をやらされ、
ついには失神までしてしまったシャイニング・チハヤのあせりは大きかった。
明らかな出遅れを悟り、千早は続くワームへの奉仕で懸命に耐えようと心に決める。だが……
千早「っ、く……ぅあぁ♥♥♥♥はひぃぃ…♥♥♥♥や、やらぁ……あぁあんんっ♥♥♥♥♥」
性奴隷として会うのはほぼ初対面の魔犬にすらあっさり看破された弱点を、
すでにシャイニング・チハヤを何度も嬲り、慰みものにしてきているワームたちが知らないはずもなかった。
千早よりも大きな芋虫たちは、いぼで覆われた巨根をあえて使わず、
口内に無数に生えている触手だけを徹底して使い、シャイニング・チハヤの蜜壺を責め立てる。
千早(蟲おち○ぽ…♥♥♥なら、まだ、耐えられるのに…♥♥♥し、触手はっ♥♥♥♥触手おち○ぽだめぇ…♥♥♥♥♥)
仰向けになったワームの腹の上に乗せられた千早の身体は、たくさんの短い蟲の足で抱きすくめられていた。
さらに、拘束担当のワームが口から触手を伸ばし、千早の細い両腕を手首でぎっちりと縛り上げている一方で、
凌辱係となったワームは背後から近づき、大量の口内触手を千早のスカートの中、息づく二穴にずぷずぷと挿入していく。
千早「んひぃぃっ♥♥♥♥い、や、深い…ぃ♥♥♥♥芋虫触手おち○ぽ♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしないれぇ♥♥♥♥♥ぁ、あぁぁっ♥♥♥♥♥」
千早(こんなの♥♥ずるいっ♥♥♥♥犬の、触手…♥♥♥♥だけじゃ、なくて芋虫までっ♥♥♥♥触手おち○ぽなんてっ♥♥♥♥♥)
千早(お尻とおま○こ♥♥♥♥レイプされて♥♥♥♥♥きて、しまうぅ♥♥♥♥♥また私ぃ♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥させられちゃぅうぅっ♥♥♥♥♥)
以前にも味わわされたことのあるワームたちの触手による凌辱に、千早は心の中で形だけの抵抗を叫ぶ。
その絶頂寸前のシャイニング・チハヤのしまりのなくなった顔をめがけ、拘束担当のワームの触手が一斉に顔射を始めた。
千早「んっ、んぁあぁあっっ!?♥♥♥♥♥いやっ♥♥♥触手ザーメンらめぇっ♥♥♥♥♥顔に、なんて…♥♥♥ぁっ♥♥♥♥はひぃいぃっ♥♥♥♥♥」
すぐに前と後ろの二穴でも、何本も挿入された蟲の触手たちがほぼ同時に炸裂した。
ねっとりと濃いワームの媚薬粘液を流し込まれ、千早の両穴は歓迎するかのようにそれを呑み込んでしまう。
千早「ひぁ♥♥♥♥あはあぁぁん♥♥♥♥♥らめ、っイク♥♥♥♥♥芋虫触手にぃ♥♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥されてイクうぅぅうっ♥♥♥♥♥」
千早「おち○ぽ触手♥♥♥♥♥ずるいぃっ♥♥♥♥触手はらめなのぉ♥♥♥♥♥っまたぁ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥触手アクメとまらにゃいいぃぃ♥♥♥♥♥♥」
拘束された身体を何度も跳ねさせながらイキ狂う千早に、ワームたちはさらに大量の媚薬ザーメンを吐きかけていった。
美希がワームの幼体に凌辱されるところは見ていても自身で相手をさせられるのは初めての雪歩の場合、
その巨大でぶよぶよとした見た目に対する嫌悪感は掛け値なしの本物だった。
しかし、本命の魔犬相手に連続絶頂させられ続けた直後では抵抗のすべも逃げる手立てもない。
でっぷりと太く醜悪なイモムシにのしかかられたシャイニング・ユキホにできることは、ただ叫ぶことだけだった。
雪歩「ひい…っ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥こんな、イモムシみたいな…♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥らめれしゅぅ♥♥♥♥♥や、ぁ、ぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥」
雪歩「い、いやっイキたくないっ♥♥♥♥♥イキたく、ないのにっ♥♥♥♥いやなのにぃ♥♥♥♥♥イク、っイっちゃう♥♥♥♥♥イかされひゃうぅぅう♥♥♥♥♥♥♥」
幅もあるワームに覆いかぶさられた雪歩の身体はほぼ見えなくなっていた。
それでも、ワームの体の下から、白いペンキの入ったバケツをひっくり返したかのように
どろりとした乳白色の汚汁があふれるさまを見れば、シャイニング・ユキホがされている行為も推測できてしまう。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1546407860/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice